府中牝馬ステークス2015の予想

やっはろー!!@KAUZです(*゚▽゚*)

2015年10月17日に東京競馬場で開催される第63回府中牝馬ステークスの展開から導く競馬予想です。府中牝馬ステークスは距離1800m、出走頭数は17頭、発走時刻は15:45となっています。

府中牝馬ステークスは昨年から優勝馬に対しエリザベス女王杯への優先出走権が付与されるレースとなりました。2011年には格付けもGⅡとなり、より前哨戦色が濃くなりましたね。

予想を行っていきたいと思いますが、まずは過去10年のデータと傾向を見ていきたいと思います。

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過去のデータと傾向

いつものようにダーッと記載しておきますので、必要だと思うデータや使ってみたい傾向などがありましたら、各自ご自由にお持ち帰りくださいな。尚、対象のデータはGⅢ時代を含む過去10年のものから算出しています。ちなみに簡素バージョンでお伝えしたいと思います。

枠と馬番

枠番

枠番 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1枠 0- 1- 3-14 0.0% 5.6% 22.2%
2枠 2- 0- 0-16 11.1% 11.1% 11.1%
3枠 0- 1- 2-15 0.0% 5.6% 16.7%
4枠 2- 2- 1-14 10.5% 21.1% 26.3%
5枠 1- 2- 1-16 5.0% 15.0% 20.0%
6枠 0- 0- 1-19 0.0% 0.0% 5.0%
7枠 4- 0- 1-17 18.2% 18.2% 22.7%
8枠 1- 4- 1-20 3.8% 19.2% 23.1%

1枠がなぜか未勝利ですが、6枠は未連対となっています。7枠と8枠で9連対となかなかの成績を残している反面、1枠から3枠の内枠は4連対のみと、内枠が若干ですが苦戦気味。

馬番

馬番 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番 0- 0- 1- 9 0.0% 0.0% 10.0%
2番 0- 1- 2- 7 0.0% 10.0% 30.0%
3番 1- 1- 1- 7 10.0% 20.0% 30.0%
4番 1- 0- 0- 9 10.0% 10.0% 10.0%
5番 1- 0- 1- 8 10.0% 10.0% 20.0%
6番 0- 0- 0-10 0.0% 0.0% 0.0%
7番 0- 1- 0- 8 0.0% 11.1% 11.1%
8番 1- 1- 1- 7 10.0% 20.0% 30.0%
9番 0- 1- 1- 8 0.0% 10.0% 20.0%
10番 1- 1- 0- 8 10.0% 20.0% 20.0%
11番 1- 0- 1- 8 10.0% 10.0% 20.0%
12番 0- 0- 1- 9 0.0% 0.0% 10.0%
13番 2- 1- 0- 6 22.2% 33.3% 33.3%
14番 1- 0- 1- 6 12.5% 12.5% 25.0%
15番 0- 2- 0- 6 0.0% 25.0% 25.0%
16番 1- 1- 0- 6 12.5% 25.0% 25.0%
17番 0- 0- 0- 6 0.0% 0.0% 0.0%
18番 0- 0- 0- 3 0.0% 0.0% 0.0%

最内は未連対となっています。ただ、最内枠はこれまで10頭中8頭が二桁人気馬で、2番人気だったアドマイヤキッスが唯一3着に残っているように、上位人気馬ならば上位が狙えるのかもしれません。

オッズ

単勝人気

人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 1- 3- 2- 4 10.0% 40.0% 60.0%
2番人気 1- 0- 3- 6 10.0% 10.0% 40.0%
3番人気 0- 1- 2- 7 0.0% 10.0% 30.0%
4番人気 5- 2- 1- 2 50.0% 70.0% 80.0%
5番人気 1- 2- 0- 7 10.0% 30.0% 30.0%
6番人気 0- 0- 0- 10 0.0% 0.0% 0.0%
7番人気 1- 1- 1- 7 10.0% 20.0% 30.0%
8番人気 0- 0- 0- 10 0.0% 0.0% 0.0%
9番人気 0- 0- 0- 10 0.0% 0.0% 0.0%
10番人気 1- 0- 0- 9 10.0% 10.0% 10.0%
11番人気 0- 0- 1- 9 0.0% 0.0% 10.0%
12番人気 0- 0- 0- 10 0.0% 0.0% 0.0%
13番人気 0- 0- 0- 10 0.0% 0.0% 0.0%
14番人気 0- 1- 0- 7 0.0% 12.5% 12.5%
15番人気~ 0- 0- 0- 23 0.0% 0.0% 0.0%

1番人気の成績が悪く連対率は40.0%という低さ。それに比べて4番人気が連対率70.0%で好成績を残しています。人気で言えば4番人気馬がアツそう。ちなみに優勝馬は10番人気以内からしか出ていません。

オッズ分布

単勝オッズ 着別度数 勝率 連対率 複勝率
2.0~ 2.9 0- 2- 2- 1 0.0% 40.0% 80.0%
3.0~ 3.9 1- 1- 1- 1 25.0% 50.0% 75.0%
4.0~ 4.9 1- 1- 1- 6 11.1% 22.2% 33.3%
5.0~ 6.9 2- 0- 1- 9 16.7% 16.7% 25.0%
7.0~ 9.9 4- 2- 3- 5 28.6% 42.9% 64.3%
10.0~14.9 0- 2- 1- 12 0.0% 13.3% 20.0%
15.0~19.9 1- 1- 0- 10 8.3% 16.7% 16.7%
20.0~29.9 0- 0- 0- 10 0.0% 0.0% 0.0%
30.0~49.9 1- 0- 1- 22 4.2% 4.2% 8.3%
50.0~99.9 0- 1- 0- 28 0.0% 3.4% 3.4%
100.0~ 0- 0- 0- 27 0.0% 0.0% 0.0%

さすがに単勝100倍を超えるオッズだと厳しいですが、2倍台の競走馬が未勝利と言う点も面白いなと感じます。単勝1桁オッズ後半の競走馬には要注目かなと思います。

年齢

年齢 着別度数 勝率 連対率 複勝率
3歳 0- 0- 2- 1 0.0% 0.0% 66.7%
4歳 6- 4- 5- 50 9.2% 15.4% 23.1%
5歳 4- 5- 2- 54 6.2% 13.8% 16.9%
6歳 0- 1- 1- 17 0.0% 5.3% 10.5%
7歳 0- 0- 0- 8 0.0% 0.0% 0.0%
8歳 0- 0- 0- 1 0.0% 0.0% 0.0%

中心に見ていきたいのは4歳馬と5歳馬。7歳以上は一度も馬券に絡んでいませんので注意したいですね。

前走

クラス

前走クラス 着別度数 勝率 連対率 複勝率
500万下 0- 0- 0- 1 0.0% 0.0% 0.0%
1000万下 0- 0- 1- 9 0.0% 0.0% 10.0%
1600万下 1- 0- 1- 18 5.0% 5.0% 10.0%
オープン 0- 1- 1- 10 0.0% 8.3% 16.7%
GⅢ 7- 8- 5- 64 8.3% 17.9% 23.8%
GⅡ 1- 1- 2- 10 7.1% 14.3% 28.6%
GⅠ 1- 0- 0- 18 5.3% 5.3% 5.3%

前走重賞組が【 9- 9- 7- 92】となっていて、基本的には前走重賞に出走した競走馬を狙いたいところ。

着順

前確定着順 着別度数 勝率 連対率 複勝率
前走1着 4- 1- 4- 24 12.1% 15.2% 27.3%
前走2着 0- 2- 0- 9 0.0% 18.2% 18.2%
前走3着 1- 3- 2- 6 8.3% 33.3% 50.0%
前走4着 1- 2- 2- 10 6.7% 20.0% 33.3%
前走5着 1- 0- 1- 8 10.0% 10.0% 20.0%
前走6~9着 1- 2- 0- 37 2.5% 7.5% 7.5%
前走10着~ 2- 0- 1- 36 5.1% 5.1% 7.7%

どのクラスにおいても、前走1着馬が5連対を上げているものの、連対率で高いのは前走3着馬。ただ、前走3着以内に入った競走馬は11連対でシェアはトップ。前走成績も少しは視野に入れて予想を組み立ててもいいかもしれませんね。

脚質

前走脚質 着別度数 勝率 連対率 複勝率
逃げ 0- 2- 1- 6 0.0% 22.2% 33.3%
先行 5- 4- 3- 29 12.2% 22.0% 29.3%
差し 5- 3- 5- 52 7.7% 12.3% 20.0%
追い込み 0- 1- 1- 41 0.0% 2.3% 4.7%
マクリ 0- 0- 0- 1 0.0% 0.0% 0.0%

前走逃げて優勝した競走馬はいません。また前走追い込みを決めた競走馬の連対率も低く、基本的には先行・差し脚質から、前走逃げた競走馬をフォローすると良さそう。

上り3F
前走脚質 着別度数 勝率 連対率 複勝率
3F 1位 0- 1- 1- 21 0.0% 4.3% 8.7%
3F 2位 2- 1- 3- 10 12.5% 18.8% 37.5%
3F 3位 3- 1- 1- 14 15.8% 21.1% 26.3%
3F ~5位 1- 2- 3- 22 3.6% 10.7% 21.4%
3F 6位~ 4- 5- 2- 62 5.5% 12.3% 15.1%

前走上がり3F別で見ると、前走最速をマークした競走馬は未勝利。ここはちょっと面白いなと思いました。

展開と印はこう組み立てました

果敢にハナを主張していくのはミナレットでしょうか。2番手に直ぐのところにケイアイエレガント、3番手にノボリディアーナやイリュミナンスがつけていくのかなと思います。続いてフレイムコードやレッドリヴェール、M.デムーロ騎手が騎乗するスマートレイアーは今日はこの後くらいじゃないかなと思います。6、7番手辺りじゃないでしょうか。

意外と先行馬が揃った印象の今回の府中牝馬ステークスではありますが、どうでしょうかね。それでも平均ペースから、ややハイペースに傾いたかなってところではないかなと思います。スローの流れは意識しづらいメンバー構成かなと感じています。

気になるのはお天気。あまりスッキリしないお天気となるようですが、この後朝方からまだ雨が降りだして、10時から17時頃まで断続的に弱い雨が降るみたいですね。良馬場は望めないのかなと思いますので、その辺りも意識して組み立てていきたいと思います。

予想の印はコチラ

第63回 府中牝馬ステークス(GⅡ)
馬番 競走馬名
本命 カフェブリリアント
対抗 レッドリヴェール
単穴 イリュミナンス
連下 ケイアイエレガント
スマートレイアー

印を付け終えて

ということで、カフェブリリアントを本命に推奨したいと思います。前走は関屋記念7着ではあるものの、勝ち馬レッドアリオンとは0.4秒差と差は僅かでした。稍重の阪神牝馬ステークスを制していることからも、稍重実績もあるし、牝馬の中では実力を持っている1頭。勿論、今回は距離適性的にどうなんだと疑問に思うってしまう部分ではあるものの、ヴィクトリアマイルで5着に入った点や準オープンを勝ちあがった事があることからも、1600mが適正距離で、ギリギリ1800mは守備範囲ではないのかなと思います。展開も意外と会うんじゃないかなと思うのと、追える岩田騎手が騎乗する点も前向きに捉える事が出来るのではないかと思います。

対抗にはレッドリヴェールを。2枠という点でやや疑問に思ったのですが、クイーンステークス2着の実績がありますし、ヴィクトリアマイルではこのメンバーでも上位争いを演じた1頭。ここは期待して。

単穴にはなる狙いのイリュミナンス。記事更新時10番人気と人気が低いですが、今回の対戦相手を考慮するとそこそこ勝ち負けに持ち込めているんですよね。このメンバーならば一発あってもおかしくないなと思っています。

連下には、押えの意味が強い2頭。実績がある2頭とも言えますが、ケイアイエレガントスマートレイアー。スマートレイアーは前走が住所ではなくメンバーも微妙かなと感じたので評価を落としました。ケイアイエレガントは最内枠でなければ本命にしていたかなと思いますが、この枠じゃぁ手が出しづらいですね。

ってなところで、府中牝馬ステークスの予想を終わりたいと思います。5000文字を超える超大作となっちゃいましたが、最後までお付き合いくださいまして、まことににありがとうございました(●´ω`●)

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コメント

  1. より:

    何故いつも枠と馬番の数が合わないのですか?
    枠1-4-1-20 17〜18番0-0-0-9

    • KAUZ より:

      あ さん

      コメントありがとうございます!

      枠番と馬番の数が合わないのは何故かというご質問ですね。
      ご質問を頂きありがとうございます(*’ω’*)

      文字で説明するのは難しいのですが、以下で答えてみました。誠心誠意お答えしたつもりではありますが、まだ分からない点がありましたら、更にコメントください。

      お気軽にお待ちしております。

      尚、私自身至らない点があるかもしれません。誤字脱字等で見にくかったり、最も言葉が足りずお分かりいただけないかもしれません。その際はご容赦くださいませませ。

      ご質問を整理すると”過去10年の府中牝馬ステークスの枠と馬番”の項目の8枠が【 1- 4- 1- 20】にも関わらず、馬番17番と18番を足すと【 0- 0- 0- 9】なのか、という前提でお答えしていきます。

      単刀直入に言ってしまえば、出走頭数がこの10年でマチマチだからです。18頭立ての時もあれば、昨年と一昨年は13頭立てでした。その為、昨年と一昨年はそもそも馬番17番と18番が”いない”のです。

      府中牝馬ステークスの過去10年間で、出走頭数を古い順で書くと、

      17頭立て(2005年)→16頭→16頭→18頭→18頭→17頭→16頭→17頭→13頭→13頭(2014年)

      ということになります。

      ※気を付けてほしいのは、上記の出走頭数は実際に走った数ですが、データは直前で取り消し・除外になった場合は4着以下で考えています。
      06年は前日までは18頭フルゲートの予定でしたが、1頭が取り消し、直前でもう1頭が除外されて16頭立てになっています。上でも書いたようにデータに関しては除外・取り消しは4着以下で取り扱っています。
      -注意終了-

      そこを突っ込まれているのであれば、申し訳ございません。不親切だったかもしれません。

      話は戻して、恐らくここまでは、あ さんもご理解いただけていると思います。

      では次は枠番を見ていきたいと思います。

      競馬の枠と馬番の関係ですが、必ずしも1枠が馬番【1番】【2番】と決まっている訳ではありません。

      同様に8枠が【17番】【18番】と決まっている訳じゃありません。

      出走頭数に応じて枠の位置が変わるのです。

      例えば16頭立てでレースが行われた場合、1枠に馬番【1番】と【2番】が入ります。同様に2枠には【3番】と【4番】が入り、それを続けていくと7枠には【13番】と【14番】8枠には【15番】と【16番】が入ります。
      すんなりと枠1つにつき2頭ずつ当てはめていけばいい訳です。

      では、次に8頭立ての場合は、1枠に馬番【1番】が入り、2枠に【2番】3枠には【3番】と続き、7枠には【7番】8枠には【8番】が入ります。

      すんなりと枠1つにつき1頭ずつ当てはめていけばいい訳です。

      7頭立ての場合は、8枠がありません。

      なので、8枠が1頭の時もあれば、2頭の時もある、ということですね。それは他の枠でも一緒です。

      また、東京競馬場の1800mのフルゲートは、この時期、Aコースを利用中は【18頭】となります。重賞はシーズン通して基本18頭立てだったと記憶していますが、間違ってたらごめんなさい。

      18頭フルゲートになった場合は、1枠に馬番【1番】【2番】、2枠に【3番】【4番】となり、枠1つにつき2頭ずつ入れていくと、6枠は【11番】【12番】となります。

      しかし、続けて7枠と8枠に2頭ずつ入れると、残り2頭が余ってしまいますよね?枠1つにつき2頭ずつ入れていくと、7枠【13番】【14番】、8枠【15番】【16番】となり、18頭立ての場合は2頭だけ枠に入れなくなっちゃいます。

      この場合は、7枠と8枠が3頭ずつとなります。

      7枠は【13番】【14番】【15番】8枠は【16番】【17番】【18番】という風になります。

      同様に、例えば昨年の一昨年のような13頭立ての時には、1枠には【1番】、2枠には【2番】、3枠には【3番】ですが、4枠には【4番】【5番】となり、5枠には【6番】【7番】となり、6枠には【8番】【9番】、7枠には【10番】【11番】、8枠には【12番】【13番】という風になっています。

      言葉で説明すると難しいですが、出走馬が9頭以上になった場合の枠順の考え方ですが、

      最内の1枠1番から順番に1頭ずつ枠1頭ずつに入れていくと、

      1→2→3→4→5→6→7→8

      と1頭ずつ入れていき、9頭目以降溢れた場合は、

      16←15←14←13←12←11←10←9

      と順番を逆にして、1頭ずつ入れていくと分かり易いかもしれません。

      当てはめたら内から順番に、馬番を順番に与えていけばいいだけです。

      上記を考慮すると、9頭立ての場合は、1枠から7枠までは1頭ずつ競走馬を入れて、8枠に馬番【8番】【9番】という風になります。

      10頭立ての場合は、1枠から6枠までは1頭ずつ競走馬が入り、7枠に馬番【7番】【8番】という風になって、8枠には【9番】【10番】が入ります。

      ですから、13頭立ての時の8枠は馬番【12番】【13番】の位置に移動してしまうので、必ずしも17番と18番だから8枠になる、ということはありません。

      その出走頭数の中で、10頭なら10頭、18頭なら18頭の中で枠が決まるので、毎年必ず同じ馬番はこの枠、ということにはなりません。

      唯一、馬番1番は例外なく、出走馬が5頭だろうと18頭だろうと1枠です。

      そこの部分で何か覚え間違えをしていらっしゃると、上記のデータの枠と馬番がズレていると感じるのかもしれません。

      もっとも、質問の意味を履き違えてて、データそのものが違うよ、ということであれば、その際はごめんなさい。

      以上、説明終わります。

      精一杯考えて書いてみたつもりではありますが、まだ説明不足であればお気軽にコメントください。

      また、遊びに来てください!

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