ハイセイコー記念2018の予想はシビックヴァーゴを本命視して3連複勝負で

やっはろー!!KAUZ(@kauzw0o0w)です(*゚▽゚*)

2018年11月14日にTCK大井競馬場で開催される第51回ハイセイコー記念の展開から導く競馬予想です。
ハイセイコー記念は、距離1600m、出走頭数は13頭、発走時刻は20:10となっています。

さて、2歳重賞ですねー。JRAですらヒーヒー言っているのですが、南関の2歳戦、はっきりいって馬名が全然わからん(´・ω・)
しかも、なんかちょっとオシャレじゃない?ダルヴァザとか、JRAにおってもおかしくないやろ。

って思ったら、馬主キャロットファームやった。笑 なんかそんな気がすると思ってたけど、そうやったし。笑
ノーザンファーム生産でキャロットファーム所有ってことは、これはそこそこ期待されてたんとちゃうんかなという感じがしちゃうんですけどね。なんで南関で走っとるんやろう。
父ベルシャザールが嫌われた…ということなんやろうか…。いや、でも、ベルシャザール産駒のデビューって今年…? あれ、どうなんだろう。初年度ならJRAに卸しても良さそうだけどね。ダート馬だからということなのかな。
1口15万円で募集されているっぽいから、そもそもの期待値も低いのかな。

だけど、憧れるよね。一口馬主とか。
もちろん、普通に馬主になれるもんならなりたいけど、一口だけでも面白そうだよね。
Twitterでフォローしている人も、たまに口取り当たったとか言ってる人がいて、羨ましいなーと思うんだけど。
だけど、某バヌーシーみたいなところはどうかなと思うんだけど、けど、いきなりダービー出走とか考えるとそれはそれで楽しみなのかな。

まぁ、まずはお金やね。一杯稼がなくちゃ。笑

ハァ…。

と、前書きはこのくらいにしてハイセイコー記念の予想を行っていきたいと思います。

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ハイセイコー記念の予想の印

馬番 競走馬名
本命 シビックヴァーゴ
対抗 ダルヴァザ
単穴 トーセンボルガ
連下 ネオブリランテ
ラプラス

印を付け終えて

ということで、本命はシビックヴァーゴにしました。あまり最内枠が武器になるような脚質でもないとは思うのですが、基本的に先行勢優勢で決まるのではないかと思うし、それにしても先行勢は多いのでロスなく運べるこの競走馬からとしました。
前走はあっぱれだと思うし、水が浮く特殊な馬場だったのはたしかにそうなんですけど、まぁそれでも3馬身以上の差を付けて勝ち上がったのですから、この強さは本物でしょう。
デビューからラプラスに負け続けましたが、ここで逆転できたのは成長した証拠だと考えたいですね。

その前走のラプラスをどう評価するべきかですよね。
前走は大幅な出遅れで、追い込むには厳しい馬場状況の中で最後は2着にしっかりと伸びてきたのであれば、これは負けてものの強さを見せたものでした。

ゴールドジュニアーの馬場状況があまりに悪い中でしたので、それだけで考えるのはどうかなと思うんですが、出遅れる可能性はあるしなぁ…と考えると、連下が妥当かなと思いました。

といったところで、ハイセイコー記念の予想を終わりたいと思います。最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました(●´ω`●)