羽田盃2019の予想

やっはろー!!KAUZ(@kauzw0o0w)です(*゚▽゚*)

2019年4月24日にTCK大井競馬場で開催される第64回羽田盃の展開から導く競馬予想です。羽田盃は距離1800m、出走頭数は16頭、発走時刻は20:10となっています。

さて、日付変わって昨日は東京プリンセス賞が行われました。優勝したのはトーセンガーネットで、桜花賞に続く南関牝馬路線の二冠を達成。あとは関東オークスに進むのかどうか…。勝ち方も勝ち方でしたので、東京ダービーに進むのかもしれませんね。

まぁ昨日、というか、一昨日はちょこっとバタバタしていて予想できずにということだったんですけど、羽田盃は南関クラシックだしということで更新しておこうかなと思いブログを立ち上げた次第です。

とくに書くこともないので予想へと入っていきたいと思います。

(本当はパチンコの話を、それこそ2000文字くらい費やして書いていたんだけど、俺は一体なにをしているんだと我に返って消しました。笑 ざっくり書くと、マクロスフロンティア3って版権もいいし、パチンコは楽しいけど、演出期待度が崩壊してるんじゃないかってお話でした。)

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羽田盃の展開予想や考察

ハナズボンダイが果敢に攻めていくと思いますが、トーセンボルガが前走1000mのレースに出走したので、スピードを活かして先行してくる可能性は高いと思っています。普通に五分に出ても、競走馬は前走のスピードで走りたがるらしいし、たしかにそうなんかもと経験上感じるので、そうなんかなと思っています(あれ、伝わるかな?)。

カジノフォンテンやステッペンウルフ、フォルベルスなどいますけど、こちらは先行勢の一角まで。ペースを乱すまでの走りもしないと思うし、メンバーを見る限りはスローの流れ濃厚でしょう。

速く流れていきそうな展開は見えてきませんので、スローと決めつけて印を回していこうと思います。

羽田盃の追い切り動画

【第64回 羽田盃(SI)】の調教追い切り動画
【第64回 羽田盃(SI)】の調教インタビュー動画

TCKで行われる重賞では、追い切り映像が配信されているので、こちらでも掲載しておきます。
この動きが全国の地方競馬場、そしてJRAにまでなれば嬉しいですね。

観た感じだと、ミューチャリーはガツンと追われているので調子が悪いということはないんかなという感じですね。A1クラスのコウエイエンブレム相手にちゃんと先着できているので、さすがという感じですね。期待できるのではないでしょうかね。

あんまり追い切りを見るのは得意じゃないし、とくに南関の場合は時計もよくわかんないので、映像からなにを感じるかというところですけど、ミューチャリーは元気が良さそうですね。

予想の印はコチラ

馬番 競走馬名
本命 ミューチャリー
対抗 サクセッサー
単穴 ウィンターフェル
連下 ステッペンウルフ
アギト

印を付け終えて

ということで、本命にはミューチャリーとしました。ここは勝ち負けに絡んでくれると思うんですが、仮にミューチャリーが連れて上がってくるとすればという部分で、連下のアギトは選んでいます。一緒に来ないかな。

対抗はサクセッサーを。前走は逃げたホールドユアハンドを捕まえて追い比べて敗れてしまいましたが、クビ差の2着ならばまだ評価できるかなと。逆転してくれればよかったのですが、こればかりはしゃーない。距離は伸びても良さそうですし、楽しみな競走馬だと思います。

単穴はウィンターフェル。なんだかんだ全日本2歳優駿で地方馬最先着した競走馬ですし、前走は久々の京浜盃で2着。ステッペンウルフに敗れてしまったものの、半馬身差ならまだ見直せる内容ですし、負けてもなおという感じです。

連下には、そのウィンターフェルを撃破したステッペンウルフを。まぁ前走の走りができればここでも十分通用するっしょということで。

ってなところで、羽田盃の予想を終わりたいと思います。最後までご覧いただきましてまことにありがとうございました(●´ω`●)ゞ

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