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羽田盃2020の予想

やっはろー!!KAUZ(@kauzw0o0w)です(*゚▽゚*)

2020年4月29日に大井競馬場で開催される第64回羽田盃の展開から導く競馬予想です。羽田盃は、距離1800m、出走頭数は11頭、発走時刻は20:10となっています。

南関クラシック1戦目。JRAだと皐月賞にあたるレースとなっています。

今年の羽田盃の人気を見ると、前日オッズはニューイヤーカップを制したグリーンロードが3.2倍で1番人気になっています。2番人気に転厩組で京浜盃にて2着に入った4.1倍のコバルトウィング。以下、4.7倍でヴァケーション、5.2倍でゴールドホイヤーとなっています。

ただし、このオッズは当日販売でガラリと変わってもおかしくはないかなと思います。グリーンロードが1番人気になるのかな…と思っています。さすがに人気が落ちるのではないかと…。

当日の予想になってしまったので、とりあえずすたすたと予想を行っていきたいと思います。

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羽田盃の展開予想と考察

ハナを主張するのはグリーンロードで間違いないでしょう。前走は出遅れたわけではないですが、スタート直後にバタバタしてしまったように見受けられます。ここはスムーズなスタートを切って、逃げる戦法をとってくるでしょう。

2番手のところにファルコンウィングが付けてくるでしょう。もしかすると、こちらが先手を奪うかもしれませんね。

いずれにしてもこの2頭がレースを引っ張る形になるでしょう。

スタート直後の位置取り争いが激化しそうな気もしますが、1コーナー過ぎには落ち着くはず。

ドスローの流れは考えにくいですが、平均ペースからややスローの流れになるのではないかと思います。

前が残れるペースになると思われますが、差しにも可能性があるのではないでしょうか。

羽田盃2020の予想の印はコチラ

馬番 競走馬名
本命 ヴァケーション
対抗 コバルトウィング
単穴 ブラヴール
連下 ゴールドホイヤー
ティーズダンク

印を付け終えて

ということで、前日オッズ1番人気のグリーンロードは切りました。あまりパッとするものを感じなかったので。

さて、本命にはヴァケーションとしました。前走は地力を発揮できずに終わってしまいました。もうちょっと頑張ってくれてもと思う結果でしたが、前走で切るのは早計かなと。展開面でも今回は向きそうなので、活躍に期待と思います。

基本的には、中団より前目の競走馬を狙うのベターかなと思っています。

仕事もあまりパッとしないので、ここは当てておきたいところです…。笑

ってなところで羽田盃の予想を終わりたいと思います。最後までご覧いただきましてまことにありがとうございました(●´ω`●)ゞ

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