ジャパンカップ2018の予想は、捻りもなくアーモンドアイ本命にて

やっはろー!!KAUZ(@kauzw0o0w)です(*゚▽゚*)

2018年11月25日に東京競馬場で開催される第38回ジャパンカップの展開から導く競馬予想です。ジャパンカップは、距離2400m、出走頭数は14頭、発走時刻は15:40となっています。
秋古馬3冠の2冠目のレースで、1冠目の天皇賞(秋)はレイデオロが勝利。ここへは進まずに有馬記念へと進むのだとか。まぁC.ルメール騎手の都合ということになっちゃますかね。乗り替りは絶対に許さないというアツい陣営からのメッセージを感じますね。

まぁだけど、GⅠ連続勝利数を考えれば、日本人を選ぶよりかはという感じでしょうかね。ちょっとここにきてM.デムーロ騎手の存在感が薄くなっているようにも感じますけど、もっと言えば日本人騎手にも頑張って欲しいですよね。もうちょっとなんとかして欲しいですよね。

とまぁなんとも言ってもはじまらないので、とりあえずジャパンカップの予想を行っていきます。

とりま、ジャパンカップのデータは別記事にて事前に挙げていたので、そちらもご覧いただければ幸いです。

ジャパンカップ2018の過去のデータと傾向
2018年11月25日に東京競馬場で開催される第38回ジャパンカップの過去10年のデータと傾向の分析を行っています。消し材料がないのがアーモンドアイ。合致率は高い。次点でサトノダイヤモンド。シュヴァルグランも消し材料は乏しいので、この3頭が中心になるんじゃないかなと。まぁアーモンドアイやろ。

ほんでは予想の印から、どうぞ。

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ジャパンカップの予想の印

馬番 競走馬名
本命 アーモンドアイ
対抗 サトノダイヤモンド
単穴 シュヴァルグラン
単穴 スワーヴリチャード

印を付け終えて

正直、アーモンドアイは堅いやろうと思っていたので3連複1頭軸で買おうかなと。

アーモンドアイは展開不問でいいんじゃないかなぁということで。3歳牝馬の斤量の恵みもあれば、1枠1番という超安定している所からのスタート。東京競馬場の2400mはとにかく内枠優勢の傾向が出ているのも含めて、ここはアーモンドアイに勝っていただいて、有馬記念を楽しむレースではないんかなぁということで。

対抗のサトノダイヤモンドですけど、流れは向くと思うんですよね。
今回はスローの流れを意識しているので、その点では比較的前でレースを組み立てられるサトノダイヤモンドには追い風かなと。
京都大賞典はたまたまというか、そこまでレベルが高かったかというとそうでもないとは思うんだけど、ここはほかに買う競走馬がいなかったということも考えたら。

シュヴァルグランは昨年の覇者ですよ。それが単勝13.6倍の5番人気なら買っとけとは思うんですけどね。
まぁ、H.ボウマン騎手が制裁で乗れなくなったのは大きいかなと思うので、勝ちはないのかなぁとぼんやりと思っちゃいますけどね。騎手の差がデカいと最近になってより思うようになりましたね。

連下には1頭だけスワーヴリチャードを。前走、出遅れてTHE ENDではあったんですけど、それにしても負け過ぎだと思う。それを考えると、優勝の2文字はないんじゃないかなぁと思うんですけどね。
2着3着ならあるのかなぁというところで入れています。

海外馬の2頭も気になったんですよね。アーモンドアイ以外は…という感じだし。
だけど、よーわからんから入れてません。来たら素直に諦めます。

ということで、ジャパンカップの予想を終わりたいと思います。最後までご覧いただきましてまことにありがとうございました(●´ω`●)

コメント

  1. マル より:

     おはようございます。
    ①アーモンドアイ
    ③サトノダイヤモンド
    から
    ⑨シュヴァルグラン
    ⑧キセキ
    ⑪スワーヴリチャード
    ⑩ガンコ
    ⑫カプリ
    までの5点、本線。あとは総流し7点で遊びます。

    • KAUZ より:

      マルさん

      こんにちは、コメントありがとうございます!

      おお!的中しているじゃないですか!
      おめでとうございます(*’ω’*)

      自分はキセキを入れてなくてチーンでした(´・ω・`)

      来週も競馬を楽しみましょう!
      また遊びに来てください!