メンヘラ発動しているので、桜花賞の予想はありません。

京都2歳ステークス2014の結果と動画

やっはろー!!KAUZです(*゚▽゚*)

2014年11月29日に京都競馬場で開催された第1回ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークスの着順結果と映像動画、配当払い戻し情報の掲載。優勝したのはベルラップでした。

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着順結果

スマートフォンからは画面を横にしてご覧ください。

着順馬番馬名騎手タイム体重人気
16ベルラップW.ビュイック2:04.8490-26
23ダノンメジャー小牧太2:04.8クビ47802
35シュヴァルグラン内田博幸2:04.9クビ46805
41フローレスダンサー川田将雅2:05.11 1/4484-24
58アイオシルケン和田竜二2:05.31 1/246407
62エイシンライダーP.ブドー2:05.3ハナ50003
77ティルナノーグ武豊2:05.51 1/246641
84テイエムダンシング小林徹弥2:06.046008

配当払い戻し

組番金額人気
単勝61,950円6番人気
複勝6810円6番人気
3310円2番人気
5680円5番人気
枠連
馬連3-63,880円12番人気
ワイド3-6870円11番人気
5-61,510円15番人気
3-5710円8番人気
馬単6-310,660円26番人気
3連複3-5-68,430円21番人気
3連単6-3-568,280円127番人気

簡単な回顧

私の予想京都2歳ステークス2014の予想はこちらから、どうぞ。

やっちまったAA

まさか選んだ3頭が、全て馬券をハズすとは思わなんだ。

優勝はベルラップでした。2着にベルラップ、3着にシュヴァルグランが入りました。

前半1000m通過63.1秒という比較的スローの流れでしたが、上位3頭は後方といっていいのか、先行した競走馬ではありませんでした。3着シュヴァルグランは4角で最後方からの競馬でしたしね。まぁ8頭立てなんで、ポジションというより、スローからの瞬発力勝負になったということでしょう。

そういうところで言うとティルナノーグが走っても良さそうなんですけど、どうしたんでしょうかね。残り3000mくらいで武豊騎手は追うのを止めているようにも映ります。

ここは裏切りの楽園(ティル・ナ・ノーグ)

スローの流れが苦手なのか、そもそも瞬発力勝負になると全くダメなのか。時計がかかるような時じゃないと活躍出来ない…。稍重の馬場状態で、レース後の武豊騎手のコメントを見ても、馬場なのかなぁみたいなフワッとしたコメントですし、次が心配ですね。出遅れたときに、やる気をなくしたんだろうか。

本命にはエイシンライダーを推していましたが、こちらは6着。展開は向いたと思うんだけど、どうしちゃったんだろう。

今年の2歳戦線は、これと言った強い競走馬が本当に出てこないですよね。というより、今年の2歳馬、1番人気になると無条件で切っていいレベル。まず、アタマは考えなくていいですよね。それだけ拮抗しているのか、それとも単なるレベルが低い世代なだけなのか。

2歳戦は難しい…。

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