皐月賞 2019 予想 過去10年のデータと展開考察で的中を導き出す!と思うワイであった…

やっはろー!!KAUZ(@kauzw0o0w)です(*゚▽゚*)

2019年4月14日に中山競馬場で開催される第79回皐月賞の展開から導く競馬予想です。皐月賞は、距離2000m、出走頭数は18頭、発走時刻は15:40となっています。

クラシック1冠目の皐月賞。今年はフルゲートでの開催となりました。

人気筆頭はサートゥルナーリアで、前日の正午時点で、なんとびっくり1.2倍とめちゃくちゃ人気を集めています。

サートゥルナーリアは、名牝シーザリオの仔。ジャパンカップを制したエピファネイアや朝日杯フューチュリティステークスを制したリオンディーズなどを兄に持つ良血馬で、デビュー前から話題になっていた競走馬でした。

蓋を開けてみると皐月賞の断然人気になるほどの実績を残してきました。ホープフルステークスでは、抜群の反応で後続を蹴散らす内容で、ここで人気になるのも頷けます。

外厩が発達してきた今、ちょっと前まではこのレース間隔では勝てない。ましてクラシックは、前哨戦で良績を残せる競走馬だけが掴める栄光と思われてきましたが、牝馬クラシックではあるものの昨年のアーモンドアイ然り、このローテーションでも皐月賞を勝てるのではないかと思わせるだけの結果が続いていますよね。

競馬の常識が変わったというか、休み明けは厳しいと思われてきたものが、そうではなくなったというのが、近代競馬の攻略の1つだろうと思います。

とまぁ、前書き長くてもあれなんで、週半ばに更新できなかったデータを交えながら考察を行っていきたいと思います。

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皐月賞の過去10年のデータと傾向

それでは直近の10年で、中山競馬場で実施された9回分から傾向を探っていきたいと思います。

いつものようにダーッと記載しておりますゆえ、必要だと思うデータや使ってみたい傾向がございましたら、各自ご自由にお持ち帰りくださいませ。

内外の優劣をチェック

【枠番】外枠が比較的好走中

枠番着別度数勝率連対率複勝率
1枠 1- 0- 0-165.9%5.9%5.9%
2枠 1- 2- 0-155.6%16.7%16.7%
3枠 0- 1- 1-160.0%5.6%11.1%
4枠 2- 1- 1-1411.1%16.7%22.2%
5枠 0- 1- 2-150.0%5.6%16.7%
6枠 1- 0- 3-145.6%5.6%22.2%
7枠 2- 2- 1-208.0%16.0%20.0%
8枠 2- 2- 1-208.0%16.0%20.0%

正直、差がないと言えば差がないのかな。

だけど、複勝圏内率では外枠がやや優勢の数字が残っているので、その点では前向きに見ていいのかなと思います。

【馬番】奇遇の優劣はとくにない感じ

馬番着別度数勝率連対率複勝率
1番 0- 0- 0- 90.0%0.0%0.0%
2番 2- 0- 0- 722.2%22.2%22.2%
3番 0- 1- 0- 80.0%11.1%11.1%
4番 0- 1- 0- 80.0%11.1%11.1%
5番 0- 1- 0- 80.0%11.1%11.1%
6番 0- 0- 1- 80.0%0.0%11.1%
7番 2- 1- 1- 522.2%33.3%44.4%
8番 0- 0- 0- 90.0%0.0%0.0%
9番 0- 1- 0- 80.0%11.1%11.1%
10番 0- 0- 2- 70.0%0.0%22.2%
11番 1- 0- 2- 611.1%11.1%33.3%
12番 0- 0- 1- 80.0%0.0%11.1%
13番 1- 0- 0- 811.1%11.1%11.1%
14番 1- 2- 0- 611.1%33.3%33.3%
15番 0- 0- 1- 80.0%0.0%11.1%
16番 1- 1- 0- 612.5%25.0%25.0%
17番 0- 1- 0- 60.0%14.3%14.3%
18番 1- 0- 1- 514.3%14.3%28.6%
偶数 5- 4- 5-646.4%11.5%17.9%
奇数 4- 5- 4-665.1%11.4%16.5%
大外 1- 0- 1- 711.1%11.1%22.2%

ご覧の通りという感じでしょうか。

【脚質】逃げ馬の連対はなし

脚質上り着別度数勝率連対率複勝率
逃げ 0- 0- 1- 110.0%0.0%8.3%
先行 2- 3- 4- 216.7%16.7%30.0%
差し 7- 3- 3- 609.6%13.7%17.8%
追い込み 0- 3- 1- 380.0%7.1%9.5%

過去の9回では逃げ馬は勝ちきれていません。まぁ言うても2008年と2007年は逃げきって優勝しているので、この9回がダメだったということです。

データをどう読むかですが、基本的には回数を重ねると競馬全体の逃げ馬の勝率に近づいてくるはずですので、その点ではこの9回が異常だともいえるし、皐月賞はなかなか逃げ切るのは難しいともいえるし、なんとも言い難いのですね。

【単勝オッズ】1番人気がそんなに信頼できるわけじゃない

【人気】1番人気から4番人気は好走率高めだが…

人気着別度数勝率連対率複勝率
1番人気 2- 1- 1- 522.2%33.3%44.4%
2番人気 1- 3- 0- 511.1%44.4%44.4%
3番人気 2- 1- 2- 422.2%33.3%55.6%
4番人気 1- 1- 2- 511.1%22.2%44.4%
5番人気 0- 0- 0- 90.0%0.0%0.0%
6番人気 0- 1- 0- 80.0%11.1%11.1%
7番人気 1- 0- 0- 811.1%11.1%11.1%
8番人気 1- 1- 2- 511.1%22.2%44.4%
9番人気 1- 1- 0- 711.1%22.2%22.2%
10番人気 0- 0- 0- 90.0%0.0%0.0%
11番人気 0- 0- 1- 80.0%0.0%11.1%
12番人気 0- 0- 1- 80.0%0.0%11.1%
13番人気 0- 0- 0- 90.0%0.0%0.0%
14番人気 0- 0- 0- 90.0%0.0%0.0%
15番人気 0- 0- 0- 90.0%0.0%0.0%
16番人気 0- 0- 0- 80.0%0.0%0.0%
17番人気 0- 0- 0- 70.0%0.0%0.0%
18番人気 0- 0- 0- 70.0%0.0%0.0%

ここ最近はプチ荒れしているよねって感じで記憶していたんですが、1番人気だからと言って勝ちきっているというわけではないですね。上位3番人気以内は好走は多いものの、4番人気までは比較できあまり変わりなく3着以内に走っている感じです。

9番人気が勝っているので微妙と言えば微妙ですが、それでも2桁人気の競走馬は未勝利となっています。大穴狙いはしないが無難か。

【オッズ分布】単勝50倍以上だと未勝利

単勝オッズ着別度数勝率連対率複勝率
1.5~ 1.9 0- 0- 0- 1/ 10.0%0.0%0.0%
2.0~ 2.9 1- 0- 1- 2/ 425.0%25.0%50.0%
3.0~ 3.9 1- 5- 0- 4/ 1010.0%60.0%60.0%
4.0~ 4.9 1- 0- 1- 0/ 250.0%50.0%100.0%
5.0~ 6.9 2- 0- 1- 5/ 825.0%25.0%37.5%
7.0~ 9.9 1- 1- 1- 9/ 128.3%16.7%25.0%
10.0~14.9 1- 1- 0- 7/ 911.1%22.2%22.2%
15.0~19.9 0- 0- 1- 9/ 100.0%0.0%10.0%
20.0~29.9 1- 1- 2- 11/ 156.7%13.3%26.7%
30.0~49.9 1- 0- 1- 16/ 185.6%5.6%11.1%
50.0~99.9 0- 1- 1- 26/ 280.0%3.6%7.1%
100.0~ 0- 0- 0- 40/ 400.0%0.0%0.0%

ご覧の通りという感じですけど、単勝50倍以上となると未勝利。100倍以上だと馬券に絡めていません。

前走レースなどのローテーションから傾向をチェック!

【クラス】前走重賞組

前走クラス着別度数勝率連対率複勝率
500万下 0- 0- 0- 70.0%0.0%0.0%
オープン 0- 3- 1- 270.0%9.7%12.9%
GⅢ 5- 1- 3- 3212.2%14.6%22.0%
GⅡ 4- 5- 5- 645.1%11.5%17.9%

前走重賞組が【 9- 6- 8- 96】と、勝ったのはいずれも重賞組となっています。

基本的に弥生賞やスプリングステークスなど、GⅡ組が優勢だと思われがちですが、実はGⅢ組の単勝回収値が170円とプラス域。どのレースが好走しているのかは以下をご覧下さい。

【レース名】共同通信杯組が好調

前走レース名着別度数勝率連対率複勝率
共同通信杯 4- 0- 0- 544.4%44.4%44.4%
スプリングS 3- 1- 2-347.5%10.0%15.0%
弥生賞 1- 4- 3-292.7%13.5%21.6%
毎日杯 1- 0- 0-109.1%9.1%9.1%
若葉S 0- 3- 1-180.0%13.6%18.2%
アーリントンC 0- 1- 0- 10.0%50.0%50.0%
京成杯 0- 0- 2- 20.0%0.0%50.0%
きさらぎ賞 0- 0- 1- 70.0%0.0%12.5%

共同通信杯組が立て続けに皐月賞を制したりしていたので、この数字となっています。

単勝回収値は530円、複勝回収値は124円と、共同通信杯組だけを買い続ければプラスになっていたこれまでの過去9回開催。期待値という言葉はパチスロだけだと思っているのですが、期待値という意味では楽しみなローテーションです。

ちなみに、すみれステークス組は【 0- 0- 0- 8】で、1頭も馬券に絡めていないので、サトノルークスとアドマイヤジャスタは軽視…してもいいんかな。

【乗り替り】乗り替り発生で連対率が低くなる

前走騎手着別度数勝率連対率複勝率
同騎手 6- 7- 5-756.5%14.0%19.4%
乗替り 3- 2- 4-554.7%7.8%14.1%

ご覧の通りという感じではあるものの、乗り替り=来ないということではないという部分は覚えておかなければなりません。

逆に、乗り替りでも意外と来てるもんなんだなと思っちゃいました。

【着順】皐月賞を制した競走馬は前走2着以内

前確定着順着別度数勝率連対率複勝率
前走1着 7- 4- 4- 4511.7%18.3%25.0%
前走2着 2- 3- 2- 236.7%16.7%23.3%
前走3着 0- 0- 2- 190.0%0.0%9.5%
前走4着 0- 2- 0- 80.0%20.0%20.0%
前走5着 0- 0- 0- 60.0%0.0%0.0%
前走6~9着 0- 0- 1- 200.0%0.0%4.8%
前走10着~ 0- 0- 0- 90.0%0.0%0.0%

直近の9年では、皐月賞を制した競走馬は、前走どのレースでもいいので連対しているという実績を残しています。

【人気】前走人気になった競走馬が中心

前走人気着別度数勝率連対率複勝率
前走1人気 5- 6- 5- 2312.8%28.2%41.0%
前走2人気 2- 1- 2- 227.4%11.1%18.5%
前走3人気 1- 0- 0- 175.6%5.6%5.6%
前走4人気 0- 1- 0- 150.0%6.3%6.3%
前走5人気 0- 1- 2- 150.0%5.6%16.7%
前走6~9人 1- 0- 0- 323.0%3.0%3.0%
前走10人~ 0- 0- 0- 60.0%0.0%0.0%

前走1番人気組が好成績を残しています。単勝回収値はマイナスだけれど、複勝回収値は107円でプラス。

前走1番人気を狙うのがいいんかなという気がしちゃいますね。

オカルトチックなコーナー!

ここでは、なんでか知らんけど、こういうデータもあるんだというところを掲載しています。

【生月】1月生まれは勝てないジンクス継続中…ん?

生月着別度数勝率連対率複勝率
3月生 5- 3- 4-429.3%14.8%22.2%
5月生 2- 1- 1-1510.5%15.8%21.1%
2月生 1- 2- 1-352.6%7.7%10.3%
4月生 1- 2- 1-263.3%10.0%13.3%
1月生 0- 1- 2-110.0%7.1%21.4%
6月生 0- 0- 0- 10.0%0.0%0.0%

さて、このジンクス、結構長いこと継続中で、2016年は1月生まれの3頭(マカヒキ・サトノダイヤモンド・リオンディーズ)の時代、3強と言われていて、まぁどれかは勝つやろうと思われていたんですが、勝ったのは3月生まれのディーマジェスティでした。

昨年もステルヴィオが2番人気で4着に沈み、ジェネラーレウーノが3着に走りましたが、やはり勝てません。

今年の1月生まれはというと……。

ん?

と思ったら、今年の出走メンバーに1月生まれがいませんでした。笑

【毛色】栗毛は未連対

毛色着別度数勝率連対率複勝率
鹿毛 4- 8- 3-565.6%16.9%21.1%
黒鹿 4- 1- 3-378.9%11.1%17.8%
芦毛 1- 0- 0-109.1%9.1%9.1%
栗毛 0- 0- 1-160.0%0.0%5.9%
青鹿 0- 0- 1- 80.0%0.0%11.1%
青毛 0- 0- 1- 30.0%0.0%25.0%

過去10年のうち9回のデータでは、栗毛が未勝利どころか未連対。

ただし、過去10年に引き伸ばして勝てていないのが青鹿毛。

栗毛は、アドマイヤマーズとクリノガウディー、タガノディアマンテの3頭。

青鹿毛は、シュヴァルツリーゼの1頭だけ。

アドマイヤマーズは有力視されている1頭だけに、ちょっとこのデータは前向きに見れない感じですね。


とまぁデータ的にはこんなところ。他にもいろいろな要素があるにはあるんですが、あんまし細かいところを書いてもと思うので、差がありそうなところを抜き出しました。

展開予想や考察

それでは、長々とデータを書いてきましたが、展開考察などを行っていきたいと思います。

ハナを主張していくのはランスオブプラーナでしょう。ここでいきなり自分の脚質を変更してくるということはないと思うのと、ここまで来たら自分の競馬を試すだけという感じで考えているものと思います。

ただ、周りを見渡すと先行勢過多

最内のアドマイヤマーズが果敢にハナをとりにいくことはないと思いますけど、それでも先行勢の一角。

サトノルークスやダノンキングリー、クラージュゲリエ、ヴェロックス、ニシノデイジー、ラストドラフト、サートゥルナーリア、ダディーズマインド、クリノガウディー、アドマイヤジャスタ、ナイママと、前々を目指さなくとも、好位から先行勢の底で競馬をするメンバーが揃っているので、その点では怪しい雰囲気、要は流れが速くなる可能性があるということです。

サートゥルナーリアや人気上位勢が崩れることがあるとすれば、この流れが変わること。

良い感じで高速馬場になってきた今の中山競馬場ですので、前が流れていけば、十分に差しも届くでしょう。

そうなると、ガラリとレースが変わりそうな気がするけど…。

ただし、こういうときに気を付けたいのが、牽制するだけ牽制して、どの競走馬も動かないときです。

動けなくなるともいえるのかもしれませんが、様子を見ていると気づけば最後の直線みたいなことになったりすることもあるので、その可能性は捨てきれないなと。

とくに大事なクラシック初戦の皐月賞。どの騎手もどうするどうすると思っているうちにというのは、過去もあったのはあったので、その点ではどうなんかなぁと思いますね。

まぁだけど、どスローはないと思うので、その点ではちょこっとは流れるんじゃないかなぁと思っています。

2019年の皐月賞の予想の印こちらだ!!

馬番競走馬名
本命サートゥルナーリア
対抗アドマイヤマーズ
単穴メイショウテンゲン
連下ファンタジスト
ヴェロックス

印を付け終えて

ということで、なんの迷いがあろうか、サートゥルナーリアを本命視。笑

対抗もアドマイヤマーズで、完全に本命党丸出しなんだけど、それ以下は頭を捻ったかな。

単穴にはメイショウテンゲンを。

前走の弥生賞は悪くなかったと思うんですよね。レースレベルにはたしかに疑問が残ったりするものなんだけど、レース自体は悪くないなと。

傾向的に、前走8番人気という部分や今回5枠スタートで、あまり傾向的にはアタマでは買いづらいのだけれど…という部分もありますけど、辛うじて1桁人気というところを考えて。

連下にはいつものように2頭を選択。

1頭目はファンタジストを選択。内枠という部分が気になってしまうし、勝った重賞が1200mの小倉2歳ステークスと、1400mの京王杯2歳ステークスの短距離という部分がネックではあるんですけど、その点では内枠に入れたのは前向きな評価をしたいかなと。

傾向的にも、前走1番人気だし、0.0秒差の2着ならば、あとは武豊騎手の手腕に託そうかなと思います。

もう1頭はヴェロックスを。若駒ステークスと若葉ステークスを連勝。しかも、余裕のある勝ち方をしていることからも、重賞レベルでも活躍できるはず。脚質的には厳しいかもしれないなと思いながらも、前走の走りを信頼して。距離はばっちりのはずなんで、本当にお願いします(*´ω`)

というところで、皐月賞の予想を終わりたいと思います。最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございました(●´ω`●)ゞ

PS

断然の人気は変わらないんだけど、サートゥルナーリアのオッズが、記事更新時の22時の段階で1.6倍になってる。大口での投票が違う競走馬に入ったんかなー。

コメント

  1. マル より:

      KAUZさん、こんにちは。
     芝に入ってのGⅠ、1番人気3連敗!3着もナシ。これは珍しい事象です。
    なので皐月賞も、絶対1番人気をどうしましょう…ですね。でも、
    ◎⑫サートゥルナーリア
    〇⑨メイショウテンゲン
    ▲①アドマイヤマーズ
    △④ダノンキングリー
    △②サトノルークス
    ✖⑩シュヴァルツリーゼ
    ✖⑰アドマイヤジャスタ
    結局、絞り切れません。前5頭で3連複、10点。⑫から馬連6点で行きます。
    それでは買われる方のご幸運を祈ります。

  2. くーちゃん より:

    kauz さん ( ゜▽゜)/コンニチハ

    あざーすm(__)m
    1枠に不安ありましたが①アドマイヤ買う予定でしたが栗毛データーで④ダノンに変更
    ディープ×ストームキャットは中山G1で勝てていませんでしたが単も購入・・・(´;ω;`)
    やはり勝てませんでした(´;ω;`)もう一度東京で勝負しましょうかね!?

    福島最終でサトノ買う予定が締め切りで買えず。大荒れでしたので勿体無かった(´;ω;`)

    • KAUZ より:

      くーちゃんさん

      こんばんは、コメントありがとうございます。

      ダノンキングリーは惜しかったと思うんですけどね。
      サートゥルナーリアとヴェロックスがバタバタしているならチャンスがあったんですけど、最後は良くわからんというか、内を突いたのが伸びきれなかった要因なんですかね。

      サトノオンリーワンは自己条件を淡々と走っているんですね。
      たしかJRA-VANのPOGで指名していたような気がする。
      もう社台グループはノーザンファーム以外は厳しいのかな。

      また遊びに来てください!

  3. マル より:

     今回もお疲れ様でした(笑)。
    2頭は当たるのですが、捨てた馬が必ず来ますね。
    KAUZさんはダノン。私はヴェロです。
    次回こそで楽しみましょう!

    • KAUZ より:

      マルさん

      こんばんは、コメントありがとうございます。

      そうなんですよね。
      かなり参ってます(〃´・ω・`)ゞ

      2頭は来るのに、もう1頭が来ない…しかし、これまでもそんなことは一杯あったので、その点ではちょっともう慣れてきた感じが…笑

      まぁだけど、気持ちはもう日本ダービーへ切り替えています。サートゥルナーリアは厳しいんじゃないかなと思っているので、とりあえず楽しみにしています!

      また遊びに来てください!

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