チャンピオンズCの予想を更新しました!人気馬で固め打ちしました笑

宝塚記念2019の過去10年のデータと傾向

やっはろー!!KAUZ(@kauzw0o0w)です(*゚▽゚*)

2019年6月23日に阪神競馬場で開催される第60回宝塚記念の過去10年のデータと、データから見えてきた傾向を分析しております。
分析しておりますと書くとたいそうなことに思えるけれど、単に抜き出しているだけって感じです。悪しからず。

自分が作業に充てられる時間も限られているので、スッタカスッタカと書き出していきます。

基本的にはアルアインがデータ上は面白いのかなというところに落ち着きますので、そういったところをご覧いただければと思います。

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宝塚記念の過去10年のデータ

それではいつものようにダーッと記載しておきますので、必要だと思うデータや使ってみたい傾向がありましたら、各自ご自由にお持ち帰りください。

なお、対象のデータは、2009年から2018年までの10年間分です。

東西の所属別の成績をチェック

【騎手】連対率までは美浦所属騎手の方が優勢の数字

騎手分類着別度数勝率連対率複勝率
美浦 4- 2- 0- 2811.8%17.6%17.6%
栗東 6- 6- 10- 835.7%11.4%21.0%
外国 0- 2- 0- 50.0%28.6%28.6%

外国人騎手となっているのは短期免許の外国人騎手か、外国馬に騎乗しているスポット参戦の騎手ですね。M.デムーロ騎手とC.ルメール騎手は、日本の騎手免許を持っているので、日本人扱い、栗東所属なので栗東所属で計算しています。

シェアの上では、栗東所属騎手が6勝12連対の成績を残していますが、それは分母の多さで作った数。単勝回収値が201円の美浦所属騎手の方が、連対率上では好成績を残しています。

狙い目は美浦(関東)所属騎手なのかもしれません。

【調教師】美浦所属馬の方が好成績を残してる

調教師分類着別度数勝率連対率複勝率
美浦 3- 2- 0- 2510.0%16.7%16.7%
栗東 7- 7- 10- 906.1%12.3%21.1%
外国 0- 1- 0- 00.0%100.0%100.0%

調教師の分類はそのまま競走馬の所属となるわけですが、連対率までは美浦所属馬の方が好成績となっています。単勝回収値が239円となっていますので、関東馬の方が好成績とみても良さそうですね。

【年齢】メインは5歳馬で、単勝回収値158円を残してる

年齢着別度数勝率連対率複勝率
3歳 0- 0- 0- 10.0%0.0%0.0%
4歳 3- 2- 6- 366.4%10.6%23.4%
5歳 6- 4- 4- 3113.3%22.2%31.1%
6歳 1- 3- 0- 214.0%16.0%16.0%
7歳 0- 1- 0- 150.0%6.3%6.3%
8歳 0- 0- 0- 110.0%0.0%0.0%

上記をご覧いただければという感じなんですけど、5歳馬が圧倒的と言えば圧倒的かなと。単勝回収値158円、複勝回収値124円と、どっちもプラスになっているんですよね。

他の年齢はマイナスになっているので、期待値があるといえば5歳馬ということになるかと思います。

7歳以上で好走しているのは、昨年のワーザーのみ。外国馬ですので、実績がなければ来日することができませんので、力がある7歳馬が好走した程度にみていいはず。基本的には6歳以下の中から好走できそうな競走馬をみつけていくべきかなと思います。

【馬体重】注目は前走から体重増の競走馬たち

馬体重着別度数勝率連対率複勝率
420~439kg 2- 0- 0- 433.3%33.3%33.3%
440~459kg 1- 3- 3- 154.5%18.2%31.8%
460~479kg 2- 2- 1- 208.0%16.0%20.0%
480~499kg 2- 5- 3- 394.1%14.3%20.4%
500~519kg 2- 0- 1- 237.7%7.7%11.5%
520~539kg 1- 0- 2- 117.1%7.1%21.4%
540~ 0- 0- 0- 40.0%0.0%0.0%
今回減 6- 5- 2- 539.1%16.7%19.7%
同体重 1- 1- 1- 175.0%10.0%15.0%
今回増 3- 3- 6- 386.0%12.0%24.0%

基本的にというべきか、体重があまりない方が好走しているのかなという連対率となっています。

単勝回収値がプラスになっているのが、420kg~419kgのゾーン(536円)と、460kg~479kgのゾーン(203円)の2つに、複勝回収値がプラスなのが、440kg~459kgのゾーン(230円)となっています。

ただ、上記も頭に入れておいてもいいんですけど、注目したいのは前走からの馬体重の増減について。

前走から減少している競走馬の方がシェアの上では、11連対と好成績のように見えますし、連対率でも16.7%と他2つと比べると高い数字です。

しかし、単勝回収値がプラスなのは、前走から馬体中が変化してない同体重組(125円)と前走から馬体中が増えた今回増組(122円)となっています。

色々な見方がありますけど、宝塚記念は上半期最後のGⅠレース。そのため、ここまで使われていてお釣りがない競走馬が多くて走れないということがあるのかもしれません。

内外の優劣をチェックしていきます

【枠番】8枠が突出している勝率も、連対率では4枠が巻き返す

枠番着別度数勝率連対率複勝率
1枠 1- 0- 4-116.3%6.3%31.3%
2枠 1- 1- 2-126.3%12.5%25.0%
3枠 0- 1- 1-150.0%5.9%11.8%
4枠 0- 4- 0-130.0%23.5%23.5%
5枠 0- 3- 0-150.0%16.7%16.7%
6枠 2- 0- 0-1810.0%10.0%10.0%
7枠 0- 1- 2-170.0%5.0%15.0%
8枠 6- 0- 1-1527.3%27.3%31.8%

まぁこんな感じ。

8枠が連続で優勝したこともあってか、勝率では突出している形になりました。基本的に連対率以下でも好成績を残していますが、追い上げる4枠の連対率23.5%も気になるし、1枠の複勝回収値31.3%もなかなかです。

ただ、8枠のみが単勝回収値(416円)と複勝回収値(110円)といずれもプラス。あとは、1枠が複勝回収値(193円)だけプラスであとはマイナス。

中枠内枠があまり勝ちきれていないものの、上記の成績をみる限りでは、外枠>中枠>内枠という不等式が当てはまる印象はあるかなぁ…。

極端な枠がマイナスに働くということはないと考えていいはずです。

【馬番】大外は気にしなくていい

馬番着別度数勝率連対率複勝率
1番 0- 0- 1- 90.0%0.0%10.0%
2番 1- 1- 3- 510.0%20.0%50.0%
3番 0- 0- 2- 80.0%0.0%20.0%
4番 1- 1- 1- 710.0%20.0%30.0%
5番 0- 1- 0- 90.0%10.0%10.0%
6番 0- 1- 0- 90.0%10.0%10.0%
7番 0- 1- 0- 90.0%10.0%10.0%
8番 0- 3- 1- 60.0%30.0%40.0%
9番 1- 1- 0- 810.0%20.0%20.0%
10番 1- 0- 0- 910.0%10.0%10.0%
11番 3- 0- 2- 530.0%30.0%50.0%
12番 0- 0- 0- 80.0%0.0%0.0%
13番 0- 1- 0- 60.0%14.3%14.3%
14番 0- 0- 0- 70.0%0.0%0.0%
15番 0- 0- 0- 50.0%0.0%0.0%
16番 2- 0- 0- 433.3%33.3%33.3%
17番 1- 0- 0- 150.0%50.0%50.0%
18番 0- 0- 0- 10.0%0.0%0.0%
偶数 5- 6- 5-566.9%15.3%22.2%
奇数 5- 4- 5-606.8%12.2%18.9%
大外 2- 0- 1- 720.0%20.0%30.0%

まぁこんな感じです。

【脚質】先行馬が一歩リード

脚質上り着別度数勝率連対率複勝率
逃げ 0- 0- 2- 80.0%0.0%20.0%
先行 5- 5- 2- 2812.5%25.0%30.0%
差し 4- 1- 4- 418.0%10.0%18.0%
追い込み 1- 4- 2- 392.2%10.9%15.2%

先行馬が勝率以下、全ての項目で好成績を残しています。

単勝回収値がプラスなのが、先行馬(116円)と差し馬(158円)となっています。

もちろん、脚質は当日変更してくることもあるし、出遅れて後方からとなることもあるので、終わってみなければ分からない部分はありますけど、そういったデータもあるんだというところは覚えておいていいのでは。

ちなみに、宝塚記念は決め手勝負のところもあって、上がり最速をマークした競走馬は【 6- 5- 0- 0】で、連対率100.0%となっています。どの競走馬が上がり最速をマークできるのかというのは、これも当日終わってみないとわからん部分ですけど、これだと思う競走馬を軸にして馬券を買うってのもありっちゃありなのかなと思うレースですよね。

【性別】牝馬の方が断然の好成績を残してる

性別着別度数勝率連対率複勝率
牡・セン 9- 7- 6-1057.1%12.6%17.3%
1- 3- 4- 115.3%21.1%42.1%

宝塚記念は牡馬牝馬混合のレースですが、勝率こそ牡馬とセン馬が優勢ではあるものの、連対率から逆転し、複勝圏内率では驚異の42.1%と好成績を残しています。

牝馬は単勝回収値132円、複勝回収値223円といずれもプラス。この点からも、牝馬は押さえておきたいところです。

ちなみに、5歳牝馬は複勝圏内率50.0%だということで、リスグラシューは買っといた方がいいかなと思いますねー。

単勝オッズ関連の項目をチェックしていきます

【単勝人気】1番人気を信頼できるのかは微妙な数字

人気着別度数勝率連対率複勝率
1番人気 2- 3- 2- 320.0%50.0%70.0%
2番人気 2- 1- 1- 620.0%30.0%40.0%
3番人気 1- 1- 2- 610.0%20.0%40.0%
4番人気 0- 0- 1- 90.0%0.0%10.0%
5番人気 0- 2- 0- 80.0%20.0%20.0%
6番人気 2- 0- 1- 720.0%20.0%30.0%
7番人気 1- 0- 0- 910.0%10.0%10.0%
8番人気 2- 0- 1- 720.0%20.0%30.0%
9番人気 0- 1- 0- 90.0%10.0%10.0%
10番人気 0- 2- 0- 80.0%20.0%20.0%
11番人気 0- 0- 1- 90.0%0.0%10.0%
12番人気 0- 0- 1- 70.0%0.0%12.5%
13番人気 0- 0- 0- 70.0%0.0%0.0%
14番人気 0- 0- 0- 70.0%0.0%0.0%
15番人気 0- 0- 0- 60.0%0.0%0.0%
16番人気 0- 0- 0- 60.0%0.0%0.0%
17番人気 0- 0- 0- 20.0%0.0%0.0%

こんな感じではあるんですが、着目すべきは1番人気の数字。複勝圏内率70.0%とはなっているものの、勝率は20.0%なんで、信頼して買うと痛い目を見そうかなと。逆張りで買うのもありなんじゃないかなーとは思います。

一言で片づけるなら、人気にとらわれずに買うべき、なんでしょうね。

【オッズ分布】1倍台と50倍台以上は未勝利

単勝オッズ着別度数勝率連対率複勝率
1.0~ 1.4 0- 0- 0- 10.0%0.0%0.0%
1.5~ 1.9 0- 1- 1- 10.0%33.3%66.7%
2.0~ 2.9 2- 2- 1- 040.0%80.0%100.0%
3.0~ 3.9 1- 0- 0- 420.0%20.0%20.0%
4.0~ 4.9 0- 1- 0- 10.0%50.0%50.0%
5.0~ 6.9 0- 0- 3- 40.0%0.0%42.9%
7.0~ 9.9 2- 1- 1- 1014.3%21.4%28.6%
10.0~14.9 3- 2- 1- 1216.7%27.8%33.3%
15.0~19.9 0- 0- 0- 90.0%0.0%0.0%
20.0~29.9 1- 0- 0- 109.1%9.1%9.1%
30.0~49.9 1- 2- 2- 174.5%13.6%22.7%
50.0~99.9 0- 1- 1- 190.0%4.8%9.5%
100.0~ 0- 0- 0- 280.0%0.0%0.0%

なぜか1倍台の競走馬が未勝利なんで、今年は割れそうですけど、来年以降は覚えておきたい傾向かも。

単勝2倍台の競走馬は複勝圏内率100.0%という成績を残しています。今年は2倍台もあるのかなぁという感じですけど、2倍台の競走馬は狙い目と言えば狙い目かなと思います。

50倍台以上になると未勝利ですので、狙い目としては~49.9倍までとなるのかなと思います。

前走からのローテーションなどからチェック

前走のレースから傾向を探っていきたいと思います。

【クラス】前走海外組は勝ててない

前走クラス着別度数勝率連対率複勝率
1000万下 0- 0- 0- 10.0%0.0%0.0%
1600万下 0- 0- 0- 30.0%0.0%0.0%
オープン 1- 0- 0- 233.3%33.3%33.3%
GⅢ 1- 2- 1- 184.5%13.6%18.2%
GⅡ 2- 1- 2- 335.3%7.9%13.2%
GⅠ 6- 4- 6- 479.5%15.9%25.4%
海外 0- 3- 1- 120.0%18.8%25.0%

上記の中で、単勝回収値がプラスになっているのは、前走オープン組(1260円)とGⅡ組(101円)の2つ。前走オープン組は、複勝回収値もプラスになっています。

それでも前走GⅠ組が健闘しているのかなと思います。

海外帰りは2着まで。ただ、複勝圏内率は高いので、その点は覚えておいてもいいかも。

【レース名】前走ヴィクトリアマイル組が未勝利ながら好走多し

前走レース名着別度数勝率連対率複勝率
天皇賞(春) 5- 2- 2-3311.9%16.7%21.4%
鳴尾記念 1- 2- 1-126.3%18.8%25.0%
金鯱賞 1- 1- 1- 611.1%22.2%33.3%
目黒記念 1- 0- 1-155.9%5.9%11.8%
大阪杯 1- 0- 0- 233.3%33.3%33.3%
メトロポリタンS 1- 0- 0- 0100.0%100.0%100.0%
ヴィクトリアM 0- 2- 3- 50.0%20.0%50.0%
※ドバイシーマC 0- 1- 1- 50.0%14.3%28.6%
※QE2世C 0- 1- 0- 30.0%25.0%25.0%
※ライオンロックT 0- 1- 0- 00.0%100.0%100.0%
安田記念 0- 0- 1- 50.0%0.0%16.7%

性別のところで牝馬の好走が目立つという部分を書きましたが、前走ヴィクトリアマイル組が未勝利ではあるものの、複勝圏内率50.0%と半数が馬券内を確保しています。

ま、今年は該当してないんですが。笑

【乗替り】前走と同騎手の方が圧倒的な成績

前走騎手着別度数勝率連対率複勝率
同騎手 8- 7- 7-5210.8%20.3%29.7%
乗替り 2- 3- 3-642.8%6.9%11.1%

乗り替わりの有無をチェックすると、前走と同騎手の場合の方がどの数字をみても上。

単勝回収値も151円の同騎手に対して、乗替りがあるだけで単勝回収値23円まで下がってますので、ここは乗替りは厳しくチェックしていってもいいかも。

【着順】前走上位だから好走しているというわけじゃない

前確定着順着別度数勝率連対率複勝率
前走1着 2- 3- 3- 226.7%16.7%26.7%
前走2着 1- 2- 5- 105.6%16.7%44.4%
前走3着 2- 1- 0- 1114.3%21.4%21.4%
前走4着 1- 1- 0- 99.1%18.2%18.2%
前走5着 1- 0- 0- 910.0%10.0%10.0%
前走6~9着 2- 2- 2- 354.9%9.8%14.6%
前走10着~ 1- 1- 0- 194.8%9.5%9.5%

前走のレース別ではなく、全てのローテーションの前走着順からの傾向です。

巻き返す競走馬もいるし、前走から立て続けに好走している競走馬もいるしという感じでしょうか。

単勝回収値でみると、前走1着(173円)、同2着(139円)、同3着(147円)、同4着(119円)となっています。複勝回収値では、前走2着(110円)、同4着(109円)のみがプラス域で、それ以外はマイナス。

その点から見ると、前走好走していることが条件とも言えそうです。

【人気】ただし、前走の人気は大事になりそう

前走人気着別度数勝率連対率複勝率
前走1人気 3- 3- 3- 1612.0%24.0%36.0%
前走2人気 2- 1- 2- 1410.5%15.8%26.3%
前走3人気 3- 1- 1- 1614.3%19.0%23.8%
前走4人気 0- 0- 0- 140.0%0.0%0.0%
前走5人気 1- 1- 0- 514.3%28.6%28.6%
前走6~9人 1- 1- 1- 126.7%13.3%20.0%
前走10人~ 0- 0- 2- 260.0%0.0%7.1%

前走の着順はあまり意味がないのかなあと思ったのですが、前走の人気はある程度大事っぽさそう。

前走1番人気は複勝圏内率36.0%と、3頭に1頭以上は馬券に絡んでいる計算となります。

ただ、前走6~9人気の競走馬は、複勝回収値177円と期待値は高め。

前走2桁人気だと3着までという感じですかね。

前走海外組が目立つ中での取捨選択が難しい…

これ、どうだろう。アルアインが軸にはもってこいだと思うのだけれど。前走9番人気というのが少々気にはなるけれど、それ以外にマイナス要素というマイナス要素が少ないかなと。

牝馬であるリスグラシューも、前走海外組だからどうかなと思うけど、それでも期待値はあると思うしなぁ…。まぁ牝馬という時点で買っとけという感じなので、その点では楽しみかなと思うわけだけれども。

レイデオロはなぁ…ドバイシーマクラシックで好走していれば買えたのかなと思うんだけど、ちょっと怖い負け方をしたなと。これは傾向ではなく、個人的な感想であるわけだけど。

巻き返しが狙えるマカヒキの走りに期待したいけど、前走4着ではあるけど、2桁人気だったので、傾向的には買いづらい。脚質的にもどうかな、届かない可能性は高いかな。

軸的にはアルアイン。次いでキセキやエタリオウも意外とマイナスは少ないか。リスグラシューとレイデオロ、このくらいまで観てくのがいいんかなぁという感じで。どうでっしゃろ。

というところで、宝塚記念の過去のデータと傾向を終わりたいと思います。最後までご覧いただきましてまことにありがとうございました(●´ω`●)ゞ

コメント

  1. くーちゃん より:

    kauzさん ( ゜▽゜)/コンバンハ

    所によっては大雨ですね(;´Д`)
    明日の阪神競馬場は晴れの良馬場で開催出来そうですね(^^)/

    前日でも1人気が3.9倍とオッズ割れしています。
    夕方前ではリスグラシューは5人気位でしたが、レーン騎手が5勝の固め打ちで人気を上げて来ました( `ー´)ノ
    海外帰りでの勝利は07アドマイヤムーン以来ないのでどうでしょうかね?
    馬込が嫌いなエタリオウを横典Jはどうするんでしょう(;゚Д゚)このレースが初G1勝ちが多いので有力とは思いますが

    • KAUZ より:

      くーちゃんさん

      こんばんは、コメントありがとうございます。

      そうなのですか…福岡は元々は雨予報だったのに、いつの間にか曇りになってました。
      だけど実際はめっちゃ太陽出てました…。

      天気予報とは…。

      そうですねー、初GⅠが宝塚記念という競走馬は多いですので、その点ではエタリオウもチャンスがあると思うんですが…今年はさすがにGⅠ馬が揃ったという感じですので、厳しいのではないでしょうか。

      また遊びに来てください!

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