TCK女王盃2017の予想は、3連複1本勝負!

やっはろー!!@KAUZです(*゚▽゚*)

2017年1月25日にTCK大井競馬場にて開催される第20回TCK女王盃の展開から導く競馬予想です。

TCK女王盃は、距離1800m、出走頭数は12頭、発走時刻は16:15となっています。

いやー、寒いっす。今日(日付変わって昨日か)1日出てくる言葉はこれしかありませんでした。

今の時間は午前2時25分なんですけど、さっきコンビニに買い物をするため外に出たんですが、マジで寒かったです。勝手にカチカチと歯が鳴っちゃいますね(なんていうか忘れた)。

私の住んでいる地域では、この後5時前後にかけて氷点下3℃まで下がる予報が出ていて、一応配管が見えている部分にはタオルを巻いたりしましたが、大丈夫なのかなーというのが気になる部分ですね。

昨年の大雪の時は、お湯の配管が凍ったみたいで、水は出るんだけどお湯が出ないということになったので、対策はしておきました。

凍結防止のために水をちょろちょろと出しておくといいと聞くんですが、あれはあれでモッタイナイ病が出てしまってどうなんかなと思うんですけど、やっぱり水は出しておいた方がいいのかな。

だけど、東北地方から北にお住まいの方や北関東や長野県、北陸にお住まいの方はそういう対策ももちろんしているんだろうと思うと、寒いところに住むとそれはそれでお金がかかりそうなイメージです。

マジで春が待ち遠しいですが、そういえば福岡は明日からかな?最高気温が16℃とかになっていたのを見たので、朝と昼の寒暖差があるのもどうかなと思うところです。

さてさて、TCK女王盃の話題へと。

前日1番人気は、前走JBCレディスクラシックを制したホワイトフーガで1.7倍となっていて、2番人気ワンミリオンス、3番人気タマノブリュネット、4番人気タイニーダンサー、5番人気トーセンセラヴィとなっていて、ここまでが単勝オッズ10倍を切るメンバーとなっています。

船橋所属のトーセンセラヴィですが、元々はJRAにいた競走馬なのでちょっとどうかなと思うものの、やはりというかJRA所属馬が上位人気を占めていますね。

まぁだけど、堅そうかなと思うメンバーが集まったので、買い目を絞るために印も絞っていかなきゃかなと思っています。

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TCK女王盃の展開と印はこう組み立てました

逃げ馬らしい逃げ馬で言えば高知所属のディアマルコなんですけど、恐らくスタート直後に置いていかれるはずなので逃げるのは難しいのでは。

うーん、迷うなぁ。このメンバーであればディアマルコが出ムチを使っていけば、いけないことも無さそうかなという考えもできそうなメンバーですね。

だけど、ホワイトフーガが前でレースをしますし、トーセンセラヴィも前々に付けたいと思っているはず。

押し出されてハナに立ってしまったということは十分に考えられそうかなと思います。

仮にもディアマルコが行くとしたらスローの流れは必至ですし、このメンバーの時点でペースが流れることはないかなとみています。

外回りコースですが、3角くらいでレースが動き出し、4角抜けて直線向いた辺りからの瞬発力勝負となるのではないかなと思いますね。

追い切りの動画をチェック!

大井競馬場で行われる重賞では、追い切り動画が配信されています。

勉強になると思いますので、一度ご覧になってみてくださいな。

【第20回 TCK女王盃(JpnIII)】の調教追い切り動画

【第20回 TCK女王盃(JpnIII)】の調教インタビュー動画

予想の印はコチラ

第20回 TCK女王盃(JpnⅢ)
馬番 競走馬名
本命 ホワイトフーガ
対抗 タイニーダンサー
単穴 ワンミリオンス

印を付け終えて

ということで、本命にはホワイトフーガとします。休み明けがどうなのかなと思ったものの、軸にするならばホワイトフーガでいいんじゃないかなと思っています。

前々でレースを進めるのは展開的にもあうと思いますし、このメンバーであればそう易々と敗れることはないんじゃないかなという見立てです。

対抗にはタイニーダンサーを。ちょっと後ろからになるのかなと思ったんですけど、トーセンセラヴィを最後は交わしての2着かなという感じがします。

単穴にはワンミリオンスを。トーセンセラヴィを最後に交わして滑りこみで入ってきそうかなという脳内レースではなっているので、3番手評価ですが印を回しておきます。

今回は3連複1本勝負となりますが、TCK女王盃の予想を終わりたいと思います。最後までご覧いただきありがとうございました(●´ω`●)

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