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天皇賞春 2018 過去10年のデータと傾向を調べると、1枠を買っとけばいいんじゃね?

過去のデータ

やっはろー!!@KAUZです(*゚▽゚*)

2018年4月29日に京都競馬場で開催される第157回天皇賞(春)の過去10年のデータと傾向をチェックしていきたいと思います。
天皇賞(春)は、距離3200mの長距離マラソンレース。
色々な傾向がありますけど、消去法にも使えるように色々な角度からチェックしていきたいと思います。

いつものようにダーッと記載していますので、必要なデータや使って見たい傾向がございましたら、各自ご自由にお持ち帰りくださいませ。
なお、対象のデータは2008年から2017年までの10年間分を記載しておきます。

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【所属】GⅠでは珍しく美浦所属騎手&関東馬が活躍中

栗東(関西)と美浦(関東)、2つのトレセンに分かれて競走馬の育成が行われています。
ここでは、どちらの所属の方が成績が良いのかをチェックしています。

【騎手】美浦騎手の方が成績が良いのがポイントか

騎手分類 着別度数 勝率 連対率 複勝率
美浦 5- 4- 2- 43 9.3% 16.7% 20.4%
栗東 4- 6- 7- 95 3.6% 8.9% 15.2%
外国 1- 0- 1- 6 12.5% 12.5% 25.0%
M.デムーロ騎手とC.ルメール騎手は、栗東所属騎手で計算しています。

珍しく美浦所属騎手が活躍しています。大きな開きはないと思っていましたが、特に勝率では美浦所属騎手が活躍しています。
意外と美浦所属騎手は、長距離を苦にしないのかもしれません。

【調教師】勝率と連対率では美浦所属馬が上回る成績

調教師分類 着別度数 勝率 連対率 複勝率
美浦 4- 2- 1- 36 9.3% 14.0% 16.3%
栗東 6- 8- 8-105 4.7% 11.0% 17.3%
地方 0- 0- 0- 1 0.0% 0.0% 0.0%
外国 0- 0- 1- 2 0.0% 0.0% 33.3%

騎手はあまり参考にならないのかなぁと思っているんですけど、この競走馬がどちらに所属してるのかってのは、意外と大きな傾向に繋がっているのかなと思います。
珍しく勝率・連対率と美浦所属馬が活躍中です。

ただし、ここ3年は栗東所属馬が活躍していて、2016年と2017年は栗東所属馬がワンツースリーを決めています。

【年齢】意外と苦戦気味の4歳馬

年齢 着別度数 勝率 連対率 複勝率
4歳 3- 1- 5- 35 6.8% 9.1% 20.5%
5歳 4- 5- 1- 39 8.2% 18.4% 20.4%
6歳 3- 2- 2- 26 9.1% 15.2% 21.2%
7歳 0- 1- 2- 19 0.0% 4.5% 13.6%
8歳 0- 1- 0- 15 0.0% 6.3% 6.3%

中心に見たいのは4歳馬から6歳馬なんですけど、その中でも4歳馬はやや苦戦気味。勝率と連対率の2つの項目では、5歳馬と6歳馬に少しだけですけど差を広げられています。

7歳馬以上は苦戦傾向にあるので、高齢馬がバッサリといってもいいのかなぁと思ったり。

【当日の馬体重】500kg越えの競走馬が活躍している!?

馬体重 着別度数 勝率 連対率 複勝率
420~439kg 0- 0- 1- 1 0.0% 0.0% 50.0%
440~459kg 0- 2- 1- 18 0.0% 9.5% 14.3%
460~479kg 2- 3- 2- 30 5.4% 13.5% 18.9%
480~499kg 4- 1- 2- 51 6.9% 8.6% 12.1%
500~519kg 2- 2- 4- 33 4.9% 9.8% 19.5%
520~539kg 2- 1- 0- 9 16.7% 25.0% 25.0%
540~ 0- 1- 0- 2 0.0% 33.3% 33.3%

当日の馬体重のものですので、直前に発表される情報でしか判断できませんが、基本的には馬体重が重たい競走馬の方が活躍しているのかなと思えるデータです。
ただ、軽い競走馬が全く来ないということはないので、重たい競走馬は馬格があるから体力もあるんかな、程度に見ておくべきかなと思ったり。

【枠番と馬番】1枠断然の傾向

【枠番】1枠の連対率31.6%と、もう少しで3頭に1頭が連対している

枠番 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1枠 5- 1- 1-12 26.3% 31.6% 36.8%
2枠 1- 2- 2-14 5.3% 15.8% 26.3%
3枠 1- 1- 1-17 5.0% 10.0% 15.0%
4枠 1- 0- 1-18 5.0% 5.0% 10.0%
5枠 0- 1- 0-19 0.0% 5.0% 5.0%
6枠 1- 1- 2-16 5.0% 10.0% 20.0%
7枠 0- 2- 1-24 0.0% 7.4% 11.1%
8枠 1- 2- 2-24 3.4% 10.3% 17.2%

まぁご覧の通りですよ。
1枠が勝率26.3%と他を圧倒。連対率でも31.6%もあって、複勝圏内率をみると、3頭に1頭が馬券に絡んでいる成績です。
ということは、1枠が2頭いると仮定すると、2年に1回は1枠の競走馬が絡んでいる計算になるので、これは相当な数字ではないかなと思います。

連対率でみるならば2枠もボチボチの成績です。

ちなみに、単勝回収値がプラスなのは1枠のみ。1221円と、この10年で1枠の競走馬のみを買い続けていた場合は、大幅なプラスになっていました。
複勝回収値でプラスなのは、1枠と2枠のみ。1枠は359円、2枠は267円となっています。

まぁ迷ったら内枠の競走馬を狙うべきですね。

【馬番】内枠が優勢も、特に偶数番が狙い目

馬番 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番 3- 1- 0- 6 30.0% 40.0% 40.0%
2番 2- 0- 1- 7 20.0% 20.0% 30.0%
3番 1- 1- 1- 7 10.0% 20.0% 30.0%
4番 0- 1- 1- 8 0.0% 10.0% 20.0%
5番 0- 0- 0-10 0.0% 0.0% 0.0%
6番 1- 1- 1- 7 10.0% 20.0% 30.0%
7番 1- 0- 0- 9 10.0% 10.0% 10.0%
8番 0- 1- 1- 8 0.0% 10.0% 20.0%
9番 0- 0- 0-10 0.0% 0.0% 0.0%
10番 0- 0- 0-10 0.0% 0.0% 0.0%
11番 0- 0- 1- 9 0.0% 0.0% 10.0%
12番 1- 1- 1- 7 10.0% 20.0% 30.0%
13番 0- 0- 2- 8 0.0% 0.0% 20.0%
14番 1- 1- 0- 8 10.0% 20.0% 20.0%
15番 0- 1- 1- 7 0.0% 11.1% 22.2%
16番 0- 2- 0- 7 0.0% 22.2% 22.2%
17番 0- 0- 0- 9 0.0% 0.0% 0.0%
18番 0- 0- 0- 7 0.0% 0.0% 0.0%
馬番 着別度数 勝率 連対率 複勝率
偶数 5- 7- 5-69 5.8% 14.0% 19.8%
奇数 5- 3- 5-75 5.7% 9.1% 14.8%
大外 1- 0- 0- 9 10.0% 10.0% 10.0%

内枠の競走馬が狙い目というのは、枠番の傾向でも見ていきましたが、もうちょっと詳しくみると、偶数番の方が優勢かなという感じです。

あとは、今年はフルゲートの可能性はもうありませんけど、17頭立てと仮定するなら、17頭立てだった過去9年をみると、大外の競走馬の活躍はナシ
大外の競走馬が1勝を挙げていますが、それは14頭立てのレースでのものでした。
15番から外枠の競走馬の勝ち鞍がありませんので、基本的には15番より外は軽視してもいいのかなぁと思ったりです。

【脚質】基本的には前での決着も視野に入れておきたい

脚質上り 着別度数 勝率 連対率 複勝率
逃げ 2- 0- 0- 10 16.7% 16.7% 16.7%
先行 3- 6- 5- 20 8.8% 26.5% 41.2%
差し 4- 4- 5- 67 5.0% 10.0% 16.3%
追い込み 0- 0- 0- 45 0.0% 0.0% 0.0%
マクリ 1- 0- 0- 2 33.3% 33.3% 33.3%

長距離レースですので、レースを引っ張る先行勢にはやや劣勢となり易いのかなと想像しがちですけど、データ的には先行勢が連対率26.5%で優勢です。
複勝圏内率が41.2%もありますので、先行勢の3頭に1頭以上は馬券に絡んでいると見ていいですね。

一方で、後方勢、特に追い込み馬が苦戦中で、これまで1頭も馬券内に入れていません。

この部分を少し詳しくデータを見ていきます。

4角のポジションで、10番手よりも後ろにいると3着すら怪しい

4角位置 着別度数 勝率 連対率 複勝率
4角1番手 3- 1- 2- 4 30.0% 40.0% 60.0%
7番手以内 10- 7- 7- 51 13.3% 22.7% 32.0%
10番手以内 10- 10- 9- 77 9.4% 18.9% 27.4%
11番手以下 0- 0- 1-67 0.0% 0.0% 1.5%

上記のデータは、4角でのポジションについて抽出しています。
ちょっと分かりづらいデータなのですが、少し説明させていただきます。

4角、要は最終コーナーのところで、1番手に立っていると、10頭中4頭が連に絡んでいます。早めに先頭に立つか、逃げているかのどちらからのパターンということですね。
そのまま押し切ってしまう競走馬が多いということです。

そうしていきますと、勝ち馬の多くは4角で5番手以内を追走しているんですが、過去10年の勝ち馬はいずれも7番手以内を追走していました。

また、2着馬のデータを見ても、いずれも10番手以内からしか出現してきていないデータもあります。

4角で11番手以降を追走して馬券に絡んでいるのは、2012年のウインバリアシオンの3着のみ。

それだけ直線だけでなんとかしようとするメンバーには厳しいレースとなっています。ポジションというよりかは、4角でどこのポジションまで押し上げられるのかというところには注目しておくべきではないかと見ています。

【性別】牝馬は馬券内はない

性別 着別度数 勝率 連対率 複勝率
牡・セン 10- 10- 10-138 6.0% 11.9% 17.9%
0- 0- 0- 6 0.0% 0.0% 0.0%

ご覧の通りなんですけど、牝馬の馬券内は1度もないですね。

天皇賞(春)のデータがある限り、過去31年間分をチェックしても、牝馬は1頭も馬券に絡めていません。
とまぁ、過去31年のデータをチェックしたところで、牝馬の出走が18頭しかないってのもあるんですけどね。

【単勝オッズ関連】そういえば、1番人気は天皇賞(春)は勝たれへんって言われてたっけ

【単勝人気】注目は1番人気よりも2番人気

人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 1- 0- 1- 8 10.0% 10.0% 20.0%
2番人気 4- 1- 2- 3 40.0% 50.0% 70.0%
3番人気 1- 4- 1- 4 10.0% 50.0% 60.0%
4番人気 1- 3- 0- 6 10.0% 40.0% 40.0%
5番人気 0- 0- 2- 8 0.0% 0.0% 20.0%
6番人気 0- 0- 1- 9 0.0% 0.0% 10.0%
7番人気 1- 1- 0- 8 10.0% 20.0% 20.0%
8番人気 0- 0- 0- 10 0.0% 0.0% 0.0%
9番人気 0- 0- 0- 10 0.0% 0.0% 0.0%
10番人気 0- 0- 1- 9 0.0% 0.0% 10.0%
11番人気 0- 0- 0- 10 0.0% 0.0% 0.0%
12番人気 1- 0- 1- 8 10.0% 10.0% 20.0%
13番人気 0- 1- 0- 9 0.0% 10.0% 10.0%
14番人気 1- 0- 0- 9 10.0% 10.0% 10.0%
15番人気 0- 0- 0- 9 0.0% 0.0% 0.0%
16番人気 0- 0- 1- 8 0.0% 0.0% 11.1%
17番人気 0- 0- 0- 9 0.0% 0.0% 0.0%
18番人気 0- 0- 0- 7 0.0% 0.0% 0.0%

昨年は、1番人気のキタサンブラックが優勝しましたが、それまでは1番人気が勝てないレースと言われていました。
2006年のディープインパクトが優勝してから2017年のキタサンブラックが勝つまで、1番人気はとにかく負けまくり。3着が1回だけですからね。

2番人気の方が成績がいいのはいいですけど、まぁだけどちょっとオカルトチックかなとは思いますね。
ただし、複数回の勝ち馬が出ているのが2番人気だけなので、2番人気最強説がありますよね。

なんでやろ。

【オッズ分布】1桁オッズの競走馬が活躍はしているものの

単勝オッズ 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1.0~ 1.4 0- 0- 0- 2 0.0% 0.0% 0.0%
1.5~ 1.9 0- 0- 0- 1 0.0% 0.0% 0.0%
2.0~ 2.9 1- 0- 1- 1 33.3% 33.3% 66.7%
3.0~ 3.9 0- 0- 1- 4 0.0% 0.0% 20.0%
4.0~ 4.9 2- 1- 0- 2 40.0% 60.0% 60.0%
5.0~ 6.9 3- 1- 1- 4 33.3% 44.4% 55.6%
7.0~ 9.9 0- 3- 2- 8 0.0% 23.1% 38.5%
10.0~14.9 1- 3- 1- 8 7.7% 30.8% 38.5%
15.0~19.9 1- 0- 0- 8 11.1% 11.1% 11.1%
20.0~29.9 0- 1- 1- 17 0.0% 5.3% 10.5%
30.0~49.9 1- 0- 1- 15 5.9% 5.9% 11.8%
50.0~99.9 0- 1- 0- 25 0.0% 3.8% 3.8%
100.0~ 1- 0- 2- 49 1.9% 1.9% 5.8%

一筋縄ではいかないかなと思うのが、100倍台の競走馬が優勝しちゃってるのがね。

2012年のビートブラックが該当するわけなんですけど、132.0倍で勝っています。
3着にも2頭が絡んでいるので、思い切った馬券作戦も必要になってくるレースになっていますよね。

まぁだけど、その年が稀やったと考えると、50倍以上のオッズを付けた競走馬の勝ち星がなかなか厳しいのかなと思ったりも。

続いては、ローテーションなどの前走別のデータをまとめています。

コメント

  1. くーちゃん より:

    膨大なデーター更新ご苦労様ですm(__)m

    さてまるでハンデGⅡ戦といったメンバーに怒りと落胆を隠せない私からも
    正直ここまで低調となるとデーター破りが多数起きてもおかしくは無いですよね。
    ※日経賞で前走条件戦馬が馬券になるくらいですから(たしか過去10年は無かったはず)

    02’マンハッタンカフェが勝った天皇賞(春)まで遡って調べてみましたが基本連対するには前走で56K以上背負っていないと連には絡めていません
    16’シュバルグラン55K→3着 10’メイショウドンタク54K→3着
    連となるとスズカマンボが勝った大荒れの05’ビッグゴールド 前々走54K1着、前走55K1着と連勝中

    流石に斤量が3K増えると連絡みは難しいと思いますが・・・
    が、このメンツだとデーター破りも思案しないとですが・・・

    来年以降賞金増額でもしてメンツを揃えないとG1しか馬券を買わない人なんかは買わなくなりそうな気がします(´;ω;`)

    • KAUZ より:

      くーちゃんさん

      こんばんは、コメントありがとうございます。

      日経賞はレベルが心配ですよねー。それは凄く分かります。
      レベルが低いというのは頷けます。

      そうですね、今年の天皇賞(春)は少々これまでとは違うのかなと感じる部分はありますね。
      シュヴァルグランをそこまで信頼していない私は、思い切って荒れる方向で考えようかなと思っています。
      狙い馬は決まっているのですが、結局は有力馬の処理をどうしようかなーと思っています。

      また遊びに来てください!

  2. くーちゃん より:

    枠順発表を受けて

    よりによって!?うまいことに!?カレンとヤマカツがお隣通し
    この2頭をガンコ、ミッキー、クリンチャー等が続きそうです。
    距離損したくないレインボー、シュヴァルもそして距離不安もあるチェスナは内でじっとしているでしょう。
    今年は昨年の様な大逃げで無く馬郡が密集しそうなので差し馬は内が開くかどうかですね。

    • KAUZ より:

      くーちゃんさん

      こんばんは、コメントありがとうございます。

      隊列は組みやすいかなぁと思っているんですけど、問題は先頭から殿までどのくらいなのかってのはちょっと難しいですよね。
      思い切って逃げてきそうなメンバーはいないですし、引き付けて…ここで書いてしまうと書くことが無くなってくるので、予想記事をお楽しみに。笑

      また遊びに来てください!

  3. マル より:

      KAUZさん、こんにちは。データー、ありがとうございます。
     前回の轍を踏まないために、早めにサイン読みです。
    武ジョッキー曰く、春天皇賞は「最後の600mではなく、先の2600mをどう乗りこなすかで決まる」と言っていたそうで、
    JRAGⅠヘッドライン。
    「長編の夢を語れ、積み重ねられた強者の歴史に敬意を払う。」
    前半は長距離を示し、後半は長距離で強さをみせた馬?とでも解釈。すると
    ・シュヴァル
    ・アルバート
    ・レインボー
    ・クリンチャー
    ・ソウル
    ・サトノ
    ・トミケン
    やはり筆頭はシュヴァル?対抗アルバート、レインボー、クリンチャー
    後は△
    と言うことになりますが、クーちゃんさんも言ってますが、このメンツだと難問ですね。データーが発動すると大穴が開く可能性もありますね(笑)。
    また来ます。

  4. マル より:

      こんにちは。
    サイン読みⅡです。
    T本式。
    「昨年暮れ、北海道の馬券師匠から連絡あり。2018年は、2001年宇宙の旅がテーマになるよ…と、あまり気にしていなかったが、この年の皐月賞1着4-⑦、2着7-⑭で今年に連動。買っておけば今年一年分の資金が出来た。また、同宇宙の旅の船長はボウマン。相手はHAL9000とか?天皇賞HAL(春)か?」とのことです。でも馬が信じきれませんね。また来ますね。

    • KAUZ より:

      マルさん

      こんばんは、コメントありがとうございます。

      2001年宇宙の旅の船長は『デヴィッド・ボーマン船長』というのは面白い読みですね!
      H.ボウマン騎手と同じと言えば同じですね。

      だけど、シュヴァルグランの前走が前走だけにどうなのかなーという気がしちゃいます。
      サインが出ているのであれば、面白いかもしれませんね。

      データ的には1番人気が来ないものになっています。
      なので、どうしようかなーって感じですよね。
      色々と考えると、シュヴァルグランは買いづらいかなと思うんですけど…距離への適正はここ2年の天皇賞(春)で証明していますので、軽視もでき無いなぁって感じですよね。

      また遊びに来てください!