東京新聞杯2014 予想

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東京競馬場11R東京新聞杯2014年2月9日

やっはろー!!@KAUZです(*゚▽゚*)いつも見ていただきましてありがとうございます。

昨日はものすごい積雪に見舞われたわが街川崎ですが、東京競馬場もそこそこ近い距離(電車で1本)で行けるんですけど、やはり開催中止となっていましたね。この記事を書いているのが午前1時頃なんですけど、今は雪は止んでいますが、しかしながらこの積雪で開催が可能なのか、そちらが心配ですね。

さっき、夜道を歩いて帰ってきていたら、ズボって足が埋まってしまいました。これだから雪の道は怖いんですよね。この辺りまで歩道があったはず…ってことで歩いていたんですけど、丁度歩道と道路との段差に足を取られてしまいました。

さてさて、本日は東京競馬場では東京新聞杯が、京都競馬場ではきさらぎ賞がそれぞれ行われますが、まずは東京競馬場で開催される東京新聞杯2014の予想から行っていきたいと思います。

注目はなんといっても末脚自慢のショウナンマイティでしょうか。前走の毎日王冠では6着と奮いませんでしたが、着差は0.4秒と負け過ぎた印象はありません。問題はレース間隔ですが、浜中騎手のコメントが気になりますね。「いい頃に比べると物足りないですね」というインタビューからも、やはりどこか調子が悪いのかなと思わせるものだと思います。なかなか強気な買い材料とは言えませんね。

クラレントは昨年の優勝馬ですね。ここを勝って安田記念に向かう感じがしたのですが、除外対象馬でしたので、今年も勝って権利取りに気合を入れるところだろうと思います。前走の感じだといい勝負が見込めますし、元々東京競馬場が得意と言えば得意のコースですからね。

東京新聞杯2014予想へと

あまり長々と前書きを書いても飽きられるといけないので、それでは予想へと参りたいと思います。今年は16頭が集まった東京新聞杯。どの馬を見ても、チャンス有りという印象を抱きますが、印を回してみました。雪の影響で馬場がどうなっているかのみ心配ではありますが、不良馬場だだろうと予想して組み立ててみました。是非!!

東京新聞杯2014の展開予想・予想はこう組み立てました

ペースはスローの流れで間違いなく進みそう。積極的に逃げそうな馬がいないですよね。コスモセンサーがハナに立つのかな??

明日の午前中に注意を払いたいのは、芝の傾向だろうと思います。雪が降った点も気になりますが、先週は後ろから競馬を進める馬より、前をロスなく走る馬がしぶとく粘った印象でした。この辺りの傾向も続くと仮定して、不良馬場やなんやらかんやら複合的に考えて印を回してみました。

東京新聞杯2014の予想はこうなりました

東京新聞杯(GⅢ)
馬番 競走馬名
本命 クラレント
対抗 ダノンシャーク
単穴 ブレイズアトレイル
連下 サトノギャラント
プリムラブルガリス

東京新聞杯2014の予想印を付け終えて

基本的には前々を走りそうな馬に重い印を回していますが、スローで流れてもサトノギャラントの末脚には期待したいですね。東京競馬場での成績は7戦中5勝2着1回着外1回ですが、その着外も重賞でのもの。一変は考えにくいですけど、コース適性で言えば、出走メンバー中でも劣ることはないかと思われます。

ショウナンマイティに関しては、前走、そして浜中騎手のコメントが本物ならばちょっと期待しづらい部分がありますので、印を見送りました。が、プリムラブルガリスには負けそうにない雰囲気ではありますよね。その辺りはご自分の判断を最優先されてもいいかもしれません。

私は上記5頭で勝負したいと思います!!

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