チャンピオンズCの予想を更新しました!人気馬で固め打ちしました笑

浦和桜花賞2019の予想【浦和1600m発走時刻16:35】

やっはろー!!KAUZ(@kauzw0o0w)です(*゚▽゚*)

2019年3月27日に浦和競馬場で開催される第65回桜花賞の展開から導く競馬予想です。桜花賞は、浦和競馬場1600mで行われる南関牝馬三冠の初戦となります。出走頭数は11頭、発走時刻は16:35となっています。

まぁこのブログの長らくの読者の方はもうお分かりかと思われますが、基本的に今年は南関競馬を追えていません。ぶっちゃげ、2歳馬の存在は未知数です。本当にわからん状態で予想します。

ある意味では色眼鏡なしで考察できるのですが、前走の振り返りを同時作業として行ったので、いつも以上には時計はあまり気にしてなかったりと、いつも以上に精度は落ちそうやね。まぁ外れるやろうというくらいの気持ちでご覧になっていただければなとは思います、はい。

ということで、すったかすったかと予想を行っていきますね。

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展開予想や考察について

まぁもう何度も記載しているし、ほかのブログとかでも述べられているので理解できると思うんですけど、浦和競馬場の1600mはスタートして間もなく4コーナーに侵入するため、内枠先行勢がとにかく優勢。外枠の先行勢が前に行くには、スタートして脚を使わざるを得ず、どうしても最後苦しくなってしまいます。

コースのつくりからすると、アークヴィグラスや前走逃げて重賞勝利のポッドギルなんかは出脚の時点である程度は消耗する前提で組み立てるべきなのかなと思います。展開によっては残れるかもしれんけど、かなりのドがスローに落とし込めて初めてという感じでしょうか。

基本的に展開不問で内枠の先行馬を買っとけというレースなんで、トーセンガーネットとホウショウレイル、ケンガイア、ゼットパッションの4頭は前向きに見ていこうかなと思います。

そんなところに着目しつつ、印を打っていきたいと思います。

予想の印はコチラ

馬番 競走馬名
本命 トーセンガーネット
対抗 ダバイダバイ
単穴 ポッドギル
連下 アークヴィグラス

印を付け終えて

恐らく人気筆頭はアークヴィグラスなんじゃないかと思うんですが、本命馬はやはり内枠からということでトーセンガーネットを選びました。なんで左海騎手に乗り替わったんだろうとは思ったんでけど、あまり深い意味はないだろうと推測して。笑

前走はやや出負けした形でスタート。ポジションをとれずに外を追走する形になりましたが、最後は2着に入ることができました。ポットギルは展開が向いただけだと思うので、その点ではここでは3番手評価までとします。

最後はしっかりと伸びているので、今回は内枠スタートの利を生かして。出負けしてもなんとかなるんじゃないかなぁと安易ですけど。斤量差がなくなる点を含めても、ここは勝ち負けに絡めるはず。

対抗には最内のダバイダバイを選択。東京2歳優駿牝馬からの直行というのが、地方競馬を考えるとどこかで叩けるもんなら叩いてほしかったと思うんですが直行となりました。

そこがどう響くかは分かりませんけど、だけど、枠的には最高のところには入れました。スタートさえ五分に出れば楽しみだと思うんですけどね。

ってか、戦績の昨年7月のConfit記念って、なんの記念なの?笑

対抗と連下は妥当かなというところを選びました。アークヴィグラスは2歳女王。ダートもそうだけど、2歳女王ってなかなか強い競走馬が多いし、枠順的にはあれだけど、活躍はできるんじゃないかなぁと思います。

ってなところで、桜花賞の予想を終わりたいと思います。最後までご覧いただきまして誠にありがとうございました(●´ω`●)ゞ

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